清水 宏次朗(しみず こうじろう、1964年11月10日 - )は、日本の俳優、歌手。東京都生まれ。身長176cm、体重65kg。所属事務所は Fillmore Far East Inc.。現在は兵庫県神戸市兵庫区在住。 高校在学中に竹の子族の一人として原宿で踊っていたところをスカウトされ、芸能界入り。竹
36キロバイト (3,817 語) - 2022年7月26日 (火) 04:15
 体が動かなくても「笑顔」…57歳で新境地! 新作映画『ビーバップのおっさん』W主演

1 jinjin ★
清水宏次朗が独占告白 体が動かなくても「笑顔」57歳で新境地 映画「ビーバップのおっさん」W主演


「昭和60年代」となる1985年から88年にかけて6作が製作され、当時の中高生らに支持された映画「ビー・バップ・ハイスクール」シリーズで、主役コンビの1人「ヒロシ」を演じた清水宏次朗が帰ってきた。

元祖シリーズにオマージュをささげた新作映画「ビーバップのおっさん」(旭正嗣監督、全国順次公開中)で、かつて仲村トオル演じる「トオル」の敵役だった「テル」こと白井光浩と組んでダブル主演を果たした清水が、よろず~ニュースの取材に対して思いを語った。


清水は「最初は『ビー・バップ』にオマージュをささげた作品という事を聞いていなかったけど、テルが主役としての〝*作〟にもなるし、兄貴として力になれるのであればと思い、受けました」と明*。


20代前半で高校生という設定を演じ切った元祖シリーズから、50代後半になった今、意識したことは何か。
「意識はあまりしていなくて、今の自分なりの姿で、デフォルメする事はしなかった。今、57歳だけど、俺は茶目っ気をテーマにしようと思って演じた。(その想定より)少し茶目っ気が少ないかなとは思ったけど、よいんじゃないかなぁ」と自然体だ。

本作のヒロシは常にスマートフォンを手にし、SNSを活用することによって物語を動*。
実生活ではツイッターやユーチューブで「清水宏次朗チャンネル」を開設しており、「息子や嫁たちに手伝ってもらいながらボチボチやっています」という。


そんな新作を踏まえた上で、原点となる元祖シリーズ出演の経緯をたどった。

81年に竹宏治としてシングル曲「舞・舞・舞」で歌手デビュー。
84年に芸名を本名の清水宏次朗に改めた第1弾シングル「ビリー・ジョエルは似合わない」が注目されたが、「ライブツアー継続の危機」に直面し、「映画の主役になればライブツアーが継続できる!」と「ビー・バップ」第1作のオーディションを受けて合格。 

本人は年齢的に教師役かと思っていたが、まさかの高校生役。
読んだことのない原作の漫画本に描かれたヒロシの姿を、プロデューサーの黒沢満氏に見せられた時は「もう最悪でしたよ。だから、マネジャーも詳しく説明しなかったんだって思いました」と回顧する。


だが、映画の大ヒットによって、歌手と俳優の双方が軌道に乗った。「お客さんがライブにも足を運んでくれるようになって、ライブハウスでは入りきれなくなり、ホールでコンサートができました」。
一方で、街を歩いていてケンカを売られることも日常茶飯事に。
「(絡まれることが)いっぱいあり過ぎて、一時期はボディガードが10人ほど付いていました」と明かした。


それから30数年。本作のアクションでは白井が奮闘し、清水はひょうひょうとした笑顔でなごませる。
「おっさんの妖精」というイメージが記者の頭に浮かんだ。

清水は「テーマとしては『おちゃめヒロシ』。気持ちではすごくやりたいアクションも、身体が動かず、できないのでモヤモヤしていたら、テルの『ニコーって笑う宏次朗さんの表情がすごく好きだ』という言葉を思い出して、おちゃめで、いい加減なヒロシを持ってこようと思いました。あと、こいつ(テル)も役者魂が育ってきたなって感じられたことがうれしかった。(一方)今回の撮影2日目で演技の感覚が戻ってきたのに身体がいうことを聞かなくて、すごく悔しかった」と思いを吐露。


7月24日に都内で開催された上映イベントには新型コロナウイルス感染のため無念の欠席。
現在は回復し、8月11日に大阪・朝日生命ホールで、9月4日には岡山・和気町総合福祉センターで行なわれるイベントに出演予定だ。

「僕は持病があり、(コロナ)感染したら命に関わると医者から口酸っぱく言われていたので、かなり気を付けていましたが、感染してしまったという申し訳ない気持ち。大阪と岡山のトークイベントではブレイクしたいと思います。楽しみにしていてください。皆さんもコロナに気を付けてください」と呼びかけた。


そして、今後に向けて「今の一番は、まず体が元通りとまでいかずとも、もっと動けるようになりたい…の一言です」と前を向いた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/9f585897c7cb51897e0dc2798b52ba809461f72b

(出典 i.imgur.com)


映画「ビーバップのおっさん」予告編


(出典 Youtube)





19
>>1の予告動画見ればわかるけど清水は下半身ガリガリで足引きずって歩いてる

35
>>19
観た あの脚の運びならもう一人で完結出来る社会生活はちょっとむずかしい感じするな
いつも周囲に誰かいないと日常が維持出来なさそう

27
>>1
西成でよく見るおっさんやん

5
よぉヒロシ

62
>>5
よぉ金ちゃん

10
体が動かないって、どうしたの?
大きな病気でもしたのか?

12
>>10
ググったら、不安障害だそうな。

15
>>12
そうか
芸能人は大変だな

21
中山美穂は出ないのか、、

58
>>21
インスタで最近の写真眺めてくると納得すると思う

33
トオルの方が大成するとは思わんかった

43
>>33
演じる前に人としての姿勢とか当たり前の謙虚さとかの差なのかな

むかーしさんまのまんまに出演してた時に
舎弟だの何だのって数人後ろに侍らせながら出演してて
話すことは自慢話ばかりの自信家ぶりが凄かった

74
>>33
事務所が映画やドラマを作ってたからあぶない刑事にも出られたし、主演映画も作って貰えたし、チャンスには恵まれてたよ

77
>>33
生前の菊リンが「清水宏次朗は自慢ばかりでイヤなやつだった。仲村トオルは漢気あって一目置いてた」ってインタビューで語っていたのを思い出した

36
ジャブの打ち過ぎ

46
>>36
清水の風評被害

42
この人ビーバップは黒歴史でイヤイヤ出てたとか言って人気出ると
映画出なくなってなかったっけ
その割には年誤魔化してビーバップのオーディション受けたらしいけど

52
>>42
黒歴史でイヤイヤ出てたのは仲村トオル
泣きながらソリ入れてた
清水宏次朗が途中離脱したのは確か足のケガ

64
>>52
違う違う、もう高校生の役なんかやってらんねーって抜けたのは清水。YouTubeで本人が言うてた。

51

(出典 i.imgur.com)

前川新吾役で小沢仁志でてるの?

65
>>51
兄貴が代わりに出てる

60
3作目のリョウっていたけど、YouTubeやってて全く面影なくてワロタ
鬼島、腹巻、リョウの相棒のパンダ、初代菊リン、3~6作目までのシンペー、は亡くなったようだ。
細かくあげれば梅宮辰夫とか阿藤海とかいるけど。

66
>>60
腹巻は映画じゃ桜ヶ丘のザコキャラやけど、あの人ビーバップの殺陣やアクション指導の人で、清水、仲村はじめ全員が先生って慕ってた人なんよな

67
ビーバップのアニメは出来がめちゃ良いからみると良いよ作画が素晴らしい

76
>>67
ビーバップ自体があんな昔で自分がまだ子供だったから面白がって読めただけで
この時代に大人になってから読んでもどう考えてもキツいわ

78
>>76
そんな貴方にカウボーイビバップ

68
菊リンは?

73
>>68
亡くなったな

82
ビーバップはヒロシの方が圧倒的にかっこよかったのに

91
>>82
しょんべんチビリそうなぐらい怖かったよな