2021年02月


芸能』保田圭元モー娘。冷遇暴露にドン引きwwwwww

モー娘世代としては保田さんは、、、あんまり印象がないですwwwwww
保田圭、『モニタリング』モー娘。時代の冷遇暴露に視聴者ドン引き「今だったら…」
保田圭、『モニタリング』モー娘。時代の冷遇暴露に視聴者ドン引き「今だったら…」
2月25日放送のニンゲン観察バラエティ『モニタリング』(TBS系)で明らかになった、モーニング娘。の元メンバーの保田圭(40)のある暴露が話題になっている。

この日はモーニング娘。OGから保田、飯田圭織(39)、石黒彩(42)が登場し、若返りメイクをし、22年前にリリースされた『LOVEマシーン』のPV再現に挑戦することに。

最初は当時を思い出してもらうため、番組が用意した『LOVEマシーン』の立体パネルの中に入り、当時の立ち位置を振り返った保田は、「やっぱり人気のあるメンバーが前列……」とポツリ。

当時は立ち位置表に従い、スタッフが場所を指示していったというが、毎回後ろの位置を指示されるため、そのうちに何も言われないうちにすっと後ろに下がるようになったことを明かしていた。

また、保田の不遇話はそれにとどまらず、ほかのメンバーが海外で写真集撮影をする中、保田のロケ地は事務所から徒歩10分の「麻布十番」だったとのこと。

保田は「経費削減ですかね」と自虐しつつ、さらに「撮影したんですけど、そのネガを誰かがなくしちゃって、私、もう1回撮り直ししてて」と暴露した。

保田は「これ、安倍なつみの写真集だったらネガは絶対忘れてないと思うんです!海外だし」と力説。

「でもまあ麻布十番だから『最悪撮り直しできるや』みたいな感覚があるのか……」と訴えていた。

この日の再現PV撮影でも2人に比べてかなり短い時間で終了。

「月日を経てもカット数は変わらないんだね……」と呟いていた保田だったが、視聴者からは「ネガ紛失って…今だったら大問題だな」「鉄板ネタだと思ってたけど、あらためて聞くとびっくり」「自分の推しがこんな対応されてたら悲しくなるな」という声が集まっていた。

「保田といえば、現役当時からその不遇ぶりをネタに。ファンにとってはお馴染みの自虐ネタとなっていましたが、時を経て現在はモーニング娘。以外にも数え切れないほど多くのアイドルグループがいる時代。メジャーアイドルがメンバーへの態度を露骨に変えていたという事実にあらためて驚きの声が集まったようです」(芸能ライター)

一方、撮影中は『LOVEマシーン』の裏話が明かされる場面も。

飯田によると撮影時間は24時間を超えていたといい、終了した時間が3時、4時だったとのこと。

飯田は「始発動いてないからサウナ泊まって」と明かしており、ファンからは「貴重なエピソード!」「モー娘。がサウナ泊まりってすごすぎる」という声が集まっていた。

【日時】2021年02月28日 12:00
【提供】デイリーニュースオンライン
【関連掲示板】


【『芸能』保田圭元モー娘。冷遇暴露にドン引きwwwwww】の続きを読む


『速報』鷲見玲奈人生初コスプレに挑戦wwww

フリーダムだね!!!!!!!!!!!

NO.9287704 2021/02/28 10:29
鷲見玲奈、人生初コスプレに挑戦にネット賛否「どこ目指してる?」
鷲見玲奈、人生初コスプレに挑戦にネット賛否「どこ目指してる?」
フリーアナウンサーの鷲見玲奈(30)が21日に自身のインスタグラムを更新した。

鷲見といえば昨年3月にテレビ東京を退社。

以降はフリーアナウンサーとして現在もテレビ番組に引っ張りだこだが、最近では「ニキビもできるしハゲもできるし、やれやれですな。もういい加減コロナ終息してほしいーーー。」とつづり、首を傾げながら人差し指を顎に当てた姿の写真を投稿したところ「あざとい!」「この写真載せれるって相当自信があるよね」「ハゲは?本当にハゲたのか気になる」といった声が寄せられたばかり。

そんな鷲見がこの日「人生初の本格的なコスプレをさせて頂きました。しかも、私も大好きなワンピース!!!!ONEPIECE!!!連載1000話を記念した“週プレONEPIECE祭り”に私も参加させて頂きました!今回、海軍のたしぎというキャラクターに挑戦させて頂いています。」などとつづり、雑誌『週間プレイボーイ』(集英社)の企画で大人気漫画『ONEPIESE』のキャラクターに人生初のコスプレで挑戦した。

この投稿にインスタグラム上では「実際のキャラより色気がある」「可愛いコスプレ!」「何をしても可愛くてきゅんきゅんする」といった声が多く寄せられていた。

しかし、その一方でネット上からは「胸を強調した写真だね」「もうアナウンサーじゃなくてグラビアじゃん」「どこ目指しているんだろう」といった声が。

今回投稿した写真を見ると確かにグラビア写真のようにも見えてしまうことから、多くの人はアナウンサーという肩書きに疑問を持つ投稿となってしまったようだ。

【日時】2021年02月28日 10:15
【提供】デイリーニュースオンライン
【関連掲示板】


【『速報』鷲見玲奈人生初コスプレに挑戦wwww】の続きを読む


ロナ大学の公告を発表によると2019年3月採取の廃水から新型コロナ検出、イタリアの国立がん研究所の研究によると2019年9月に採取した同国での肺がん検査受診者の血液中から新型コロナウルスの抗体が検出されており、武漢市で報告される前から、世界中にウイルスが広まっていた可能性が、2020年3月時点で指摘されている。
292キロバイト (37,124 語) - 2021年2月27日 (土) 01:44



(出典 www.jmedj.co.jp)


少し感染者増えてきたかwwwwww

【【速報】東京都、新たに329人感染 2月28日】の続きを読む


『速報』長男問題、会見先送り… 俺は総理のガラじゃない

最近政治荒れてますね〜wwwwww

NO.9287632 2021/02/28 09:42
長男問題、会見先送り…「菅政権の終焉」がいよいよ現実味を帯びてきた 「俺は総理のガラじゃない」
長男問題、会見先送り…「菅政権の終焉」がいよいよ現実味を帯びてきた 「俺は総理のガラじゃない」
笑顔を見せても表情が歪んでいる。

熱心に話しても、モゴモゴと口ごもって聞こえる。

きっと不器用なのだ。

でも国民はいま、そんな陰気なオーラのリーダーを求めていない。

気分が滅入ってしまう。

キョロキョロ、オドオド官邸内の暗がりの中に、落ち武者のような菅義偉総理の姿が、白く淡いライトを浴びて、ぼうっと浮き上がる。

「ニヤァ」そして菅は、チラチラ左右に目を泳がせながら幽鬼のように笑う。

いや、笑ってはいないのかもしれないが、そう見える。

全国民が感じてしまう、菅という男の耐えがたい暗さ-。

異様な姿を見かねたのか、ついに二階俊博幹事長が横から口を出し、叱咤激励したという。

「おい、街頭演説するような気持ちでしゃべれ!」二階派議員の一人がこう語る。

「最近、菅総理は会見時に、原稿が目の前に表示されるプロンプターを使用し始めた。実は、二階さんが『それ、いいじゃないか。早く買ってやれ』などと勧めて、使うようになったのです。総理は記者が集まる前に密かに使い方を練習して、視線をどこに置くかなど、必死に研究している」もともと菅は、プロンプターの使用には消極的だった。

プロンプターというと、かつて細川護熙元総理が使っていたというイメージが強く、「キザったらしい」ということで、菅の流儀に合わないことが理由の一つ。

もう一つの理由は、「天敵」の小池百合子東京都知事がやはりプロンプターを駆使しているため、「あの女の真似はしたくない」という、菅の意地とプライドの問題だった。

だが、それら菅の個人的事情も、二階大幹事長の鶴の一声に..

【日時】2021年02月28日 06:00
【ソース】現代ビジネス


【『速報』長男問題、会見先送り… 俺は総理のガラじゃない】の続きを読む


氷川きよし、愛犬への想い吐露に称賛の声「GACKTと全然違う」

氷川きよし、愛犬への想い吐露に称賛の声「GACKTと全然違う」
氷川きよし、愛犬への想い吐露に称賛の声「GACKTと全然違う」
演歌歌手の氷川きよし(43)が明かした愛犬への想いが反響を集めている。

氷川は今月19日、愛犬のココアちゃんが亡くなったことをインスタグラムで報告していた。

そんな氷川だが、25日にインスタグラムを更新し、「命の重さには、上下も大小も優劣もない」とつづりつつ、海辺を愛犬とともに散歩しているショットを披露。

「みんな同じ尊い命。『もの』ではなく『命』」ときっぱりとつづった。

また、氷川は「私には我が子が一生を全うするまで一緒にいる責任があるし、大事にしようって心から思う」と愛犬が自分の元に来た以上、責任を持って一緒にいるという決意を明かしつつ、「犬と言う名の愛と幸せだけをくれる子供」と愛をつづっていた。

飼い犬を巡っては、歌手のGACKT(47)が10日、ユーチューブに自身の愛犬をペットロスに悩む知人の妻にプレゼントするという動画を公開。

大きな騒動となっていた。

そんなGACKTの一連の行動と相反する氷川の言葉にファンからは、「氷川きよしさんの犬への愛はGACKTさんとは全然違うな」「ココアちゃんも幸せだったろうな…」「みんなが氷川きよしみたいに犬を愛せばいいのに」という称賛が集まっていた。

氷川の愛犬へ愛はゆるぎないようだ。
【日時】2021年02月28日 06:30
【提供】デイリーニュースオンライン
【関連掲示板】


【『悲報』氷川きよしとGACKT比較されるwwwwwwwww】の続きを読む

このページのトップヘ