映画 ドラマ TV Twitter SNS Instagram

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

日本映画(にほんえいが)は、一般的に日本国内の映画館などで公開されることを前提として、日本国籍を持つ者、あるいは日本の国内法に基づく法人が出資(製作)している映画を指すが、詳細な定義は識者によって異なる。邦画(ほうが)とも呼称される。また、映画のことは時代によって活動写真、キネマ、シネマ等とも呼ばれる。
104キロバイト (15,277 語) - 2022年5月11日 (水) 14:39

1 muffin ★

https://www.jprime.jp/articles/-/23906
2022/5/13

今、日本の映画界・芸能界において初めてといっていい、ハラスメント告発ムーブメントが起こっている。

「女優さん、そして業界にいる女性の方々で、セクハラ・性被害を受けたことがない人を探すほうが難しいレベルで、みなさん何らかのセクハラ被害を受けている」

そう話すのは、俳優の松崎悠希さん。日米で活動し、『硫黄島からの手紙』('06年)などの出演で知られる。プロデューサーとしても活動し、“現場”に触れてきた。今、業界においてハラスメント告発が増えているが、起こりやすい事情があるのか。

「1つの要因として、日本の映画産業、テレビドラマ産業において、監督に権限が集中しすぎていること。日本では、監督の名前に“組”を付けて、製作陣を『○○組』と呼ぶことが多いですが、監督をトップとするチームです。監督にすべての決定権があるように進む。日本は監督がお山の大将になりやすい環境があります」(松崎さん、以下同)
中略

日本の映画や演劇界では、監督が過剰なまでに俳優を演技指導として追い込み、ダメ出しし、そのおかげで“名作ができた”というように美談として取り上げられてきた。

「それを誰も疑問に思ってこなかった。アメリカでは、先に演技を学び、お芝居ができるようになってから俳優としてのキャリアの階段を上っていきます。しかし、日本はお芝居ができない状態のタレントを出演させている」 

大手事務所の若手イケメンが、いきなり“主演で演技デビュー!”。日本の芸能界で繰り返されてきたものだ。
中略

さらに松崎さんが「許せない」と話すのは……。

「日本の映画会社、テレビ、制作会社などが、“ハラスメントを許さない宣言”を出さないことです。これは本当にありえない。自分の会社はそういうことをしませんというポリシーを出せない。なぜかというと、自分たちの抱えている作品にパワハラ監督が作った作品があるかもしれないから。そういう痛い腹を抱えているから宣言ができないんです。公に宣言した瞬間に、自分たちの組織内でも宣言内容を守らなければいけないという拘束力が発生します」

 これは“作品に罪はあるのか”という議論にもつながる。

「公に宣言を出した後、ハラスメントが認定されれば、その人をすぐにクビにすることができます。宣言をした手前、その人を使うことが体裁としてできない。宣言にのっとり、監督を厳正に処罰する。作品は新しい監督を雇い、製作を続行し、作品を発表できる。つまり作品は守られる。
これこそが“作品に罪はない”ということだと考えます。すでに撮っている作品でハラスメントがあったものはいずれ表沙汰になるはずです。そういった作品はもう“*で”います。公開を諦めるしかない。今、ハラスメントを隠蔽し、最終的にバレてしまった場合、さらに被害が大きくなります。だからこそ今、膿を出すべきなのです」

悪い習慣はまだある。

「“尖った人間”のほうが面白い作品を作る、“尖った俳優”がよい俳優とされる。尖ったということは何かというと、“悪い”。素行が悪いことを尖ったと表現している。業界の膿を生む最悪の考え方だと思います。そしてこういう考え方をしている映画会社の重役は非常に多い」
「そこにはハラスメント監督とずっと作品を一緒に作り、世話になってきたこともあり、ハラスメントを許しちゃうような癒着がある。こういう人たちがまず自分がどれだけ認識が甘いか知るべき。映画会社の重役レベルから、全員ハラスメント講習を受けろ!と言いたいですね」

全文はソースをご覧ください


【【芸能】現役俳優が語る日本映画界の“ワケわか常識”とはwwwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

下の自宅で性行為に至ったという。また木下は20代の女優ばかりを狙っては性行為を迫ったり「ほうか牧場」と称して女性を飼っていると吹聴していた。 性加害疑惑報道後、2019年に木下を初代アンバサダーに任命した公共財団法人 日本骨髄バンクが木下のインタビューページ等を削除した。同法人の広報担当者はマスメ
53キロバイト (6,983 語) - 2022年4月10日 (日) 11:12
成田凌は、かなた狼監督に全裸でAKBの『ポニーテールとシュシュ』を披露させられたことを告白

1 jinjin ★

監督・榊英雄、園子温、俳優・木下ほうか、プロデューサー・梅川治男……日本映画界で名を馳せてきた男性たちの性加害報道が相次いでいる。

これをきっかけに、映画界のハラスメント体質自体が問題視され、『万引き家族』などで知られる是枝裕和ら映画監督の有志らが、「私たちは映画監督の立場を利用したあらゆる暴力に反対します」とする声明を発表するなど、業界内からも意識改革が叫ばれている。
こうした流れの中、以前では、“美談”として語られていた監督から俳優へのスパルタ演技指導も、今後は「ハラスメントではないか?」という厳しい目が向けられそうだ。


「じゃあ、*」「じゃあ、踊れ」

一連の性加害報道の始まりは、3月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、「性被害」を題材にした映画『蜜月』の監督である榊の性行為強要問題を取り上げたことだった。

「この記事が世間で波紋を広げる中、SNSでは、日本映画界のパワハラ問題にもメスを入れるべきという論調が高まりました。具体的に名前が挙がった監督の一人が、井浦新と成田凌の出演映画『ニワトリ☆フェニックス』の公開を4月15日に控えていた、かなた狼監督です。
成田が、前作『ニワトリ☆スター』公開時に、『A-Studio』(TBS系)で明かしたところによると、役作りのためのワークショップを行う中、かなた監督からの『恥ずかしいことはあるか?』という質問に、『別にないです』と答えると、『じゃあ、*』『じゃあ、踊れ』と指示され、全裸でAKB48の『ポニーテールとシュシュ』を披露することになったそう。
あまりの厳しい指導に『それ(ワークショップ)を2回、3回目に行く中で、車中でおしっこをもらしました。監督に会いたくなさすぎて』とも語っていたんです。成田は『宝物のような作品ですけど』と、出演を後悔しているわけではないとフォローしたものの、SNS上ではあまりにも非人道的な指導であると、物議を醸しました」(芸能ライター)


このように、日本映画界では、俳優本人の口から、“監督によるスパルタ演技指導”のエピソードが語られることは珍しくないが、
「あらためて振り返ってみると、俳優側からパワハラで告発されていてもおかしくないというもの、少なくとも、今の時代では、世間から問題視されるものが散見されます」(同・前)という。


かなた監督以外にも、すでにSNS上では、さまざまな監督の名前が取りざたされている。特に目立つのが、CM業界の第一線で活躍し、映画界に進出した中島哲也監督。

これまで中島監督は、『下妻物語』(2004年)、『告白』(2010年)、『渇き。』(2014年)など、数多くの話題作を世に送り出してきたが、『嫌われ松子の一生』(2006年)の主演・中谷美紀が明かした彼の撮影中の言動は「想像を絶するものがある」(映画ライター)という。


「下手くそ!」と罵られて

「中谷は同作で、数奇な運命に翻弄される主人公を演じましたが、2015年放送の『A-Studio』で語った撮影現場のエピソードは、映画の内容以上にショッキングなものでした。なんでも撮影中、中島監督から怒鳴られ続けた中谷は、睡眠時間が1日1時間の日が続いたこともあり、『「辞めろ」とか「*てやる」とか毎日言われていたので、途中で本当に嫌になってしまって、涙が止まらなくなって』撮影を放棄したというんです。

ほかにも、中谷は公開当時から、撮影時のエピソードを各所で披露しており、撮影放棄のきっかけになったのは、監督の『あんたの感情なんてどうでもいいから』という言葉だったこと、また『顔が気持ち悪い』と罵声を浴びせられたことなども、つまびらかに語っていました。それでも中谷はのちに、中島監督に再会した際、同作の撮影期間について『今では豊かな日々だったと思います』と述べ、『思い出深い……何かの折に思い出す作品ですし、一生、私の原点になる作品だと思います』と断言しています」(同・前)


また『渇き。』で、謎の失踪を遂げた女子高生役を演じ、スクリーンデビューを飾った小松菜奈も、中島監督の現場で涙を流したことを明かしている。

「小松は、ウェブメディア『cakes』のインタビューで、中島監督から何度も『下手くそ!』と叱られていたと語り、『あまりに何度もダメ出しが入ったので、「どうしたら私に加奈子が演じられるんだろう?」っていう感情がガーッとこみ上げてきて、思わず現場で泣いちゃいましたね』と振り返っていました。ただ小松本人は、中島監督のことを『すごく優しい方だった』と受け止めているそうです」(同・前)


全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2a4585abd70f6ff99bc94c29509c642972abfbe

かなた狼監督

(出典 i.imgur.com)


【【芸能】映画界の性加害報道が相次ぐ…】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(げいのうじんがほんきでかんがえた!ドッキリグランプリ)は、フジテレビ系列で2018年11月10日から毎週土曜日 19:00 - 20:00(JST)に放送されているバラエティ番組。 2016年10月15日から2018年4月6日まで主に『土曜プレミアム』枠など
42キロバイト (5,539 語) - 2022年4月10日 (日) 04:53

1 名無しでいいとも!@放送中は実況板で

フジテレビ系毎週土曜20:00~21:00
芸能人が本気で考えたドッキリが大連発!
MC東野幸治&小池栄子、ドッキリクリエイター恵俊彰、菊池風磨、向井康二がお届けする抱腹絶倒のドッキリバラエティー番組!

MC:東野幸治 小池栄子 
ドッキリクリエイター:恵俊彰(ホンジャマカ) 菊池風磨(SexyZone) 向井康二(SnowMan)

公式サイト
http://www.fujitv.co.jp/dokkirigp/
前スレ
芸能人が本気で考えた!ドッキリGP Part1
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/tv/1541843474/


【『芸能』芸能人が本気で考えた!ドッキリGPPart2wwwwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

マツコ・デラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、タレント、女装家、司会者。千葉県千葉市稲毛区出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある。
57キロバイト (7,012 語) - 2022年4月4日 (月) 19:44
「私立の学校を小学校くらいから上がってきたヤツで大成した人を見たことなくない?」

1 muffin ★

https://hochi.news/articles/20220411-OHT1T51140.html

タレント・マツコ・デラックスが11日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・午後5時)に出演。首都圏や大都市でのお受験などで早期から結果を求められる子育てに疑問を呈した。

この日のテーマ「周りに『遅咲きの人』はいますか?」について聞かれると、「旦那の勤務先が東京の人とかは別居してでもいいから、子どもは東京で育てない方がいいよ。ちょっと田舎で育てた方がいいよ」と育児について語り始めたマツコ。

「結構、東京でいいところの私立の学校を小学校くらいから上がってきたヤツで大成した人を見たことなくない? 結構、周りですごいことやっているのって田舎の公立高校とか出て、大学に東京から出てきたりした人の方が意外と世界や世間のリーダーみたいになっている人が多くて…」と続けると「(東京のお受験などは)見えている景色の中だけで競争することはするけど、例えば(車に)轢かれたカエルとかを見ないわけじゃない? 田舎なら勉強も頑張っている子もいて、カエルが轢かれてグチャグチャになっているところを見て、ワッ!みたいな何かを感じることもあるわけじゃん?」と話した。

最後には「だから、東京、神奈川、千葉、埼玉とかって住んでも得なことないと思う。カネはかかるし」と結論づけていた。

★1が立った日時:2022/04/11(月) 19:33:29.65

前スレ
【芸能】マツコ、子育てで持論「私立の学校を小学校くらいから上がってきたヤツで大成した人を見たことなくない?」★2 [鉄チーズ烏★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649712985/


【【芸能】マツコ、子育てで持論!???????】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

『踊る!さんま御殿!!』(おどるさんまごてん、英称:DANCING SANMA PALACE)は、日本テレビ系列で1997年10月28日から毎週火曜日20:00 - 21:00(JST)に放送されているトークバラエティ番組。 司会を務める明石家さんまの冠番組。通称は「さんま御殿」「踊る御殿」「御殿
37キロバイト (4,675 語) - 2022年4月7日 (木) 01:14
『さんま御殿』の古臭いノリに「こんなの出なくて良い」

1 爆笑ゴリラ ★

2022.04.08 07:30
まいじつ 

お笑いコンビの『Aマッソ』が、4月5日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)3時間スペシャルに出演。人気番組の特番にゲスト出演という大抜擢だったが、ファンは「もう出なくていい」と、なぜか番組サイドに怒りをぶちまけている。

「Aマッソ」は「インテリ美女vs雑草美女」のブロックに青木さやか、大久保佳代子、『紅しょうが』、『納言』薄幸らと「雑草美女」側として登場。安藤優子、竹内由恵、鷲見玲奈、中野美奈子ら「インテリ美女」を相手にしていった。

このキャスティングからも分かるように、番組は「女性芸人が元アナにやっかむ」といった構図で進行。芸人たちはルサンチマンを剥き出しにしていくという、使い古されたバラエティー展開となっていく。だが、シュールネタやプロジェクションマッピングを利用した漫才など、時代の先端を行く芸風の「Aマッソ」ファンにとって、こうした古臭いノリはどうも受け入れられなかったようで、ネット上には番組への批判が相次いでいく。


Aマッソ信者ブチギレ! 大先輩にも容赦なし

《こんなの出なくて良いよ、という気持ちになる…》
《テーマといい取り上げられるトークといい時代錯誤感すごくてびっくりした なんでAマッソ呼ばれたんだろ?》
《なんかえらい回の御殿に出演してしもうたな、Aマッソ。2人で出てるから最初凄い楽しみに観てたけど…なんか途中から雑念というか他のいらん感情が入ってきて集中出来なかった…》
《ご出演なさっているインテリ方は性格が悪くてAマッソは全くさんまさんにハマってない》
《さんま御殿のキャスティングする人もうAマッソ呼ばんでくれ、妥協でも呼ぶな》
など、ファンは2人の扱い方にヤキモキとした模様。また、

《さんまにAマッソが全然ハマってない事がえぐいぐらいわかる》
《録画だったから早送りしたら見るとこほとんどない。さんまはもっとトーク振れよ》
《さんまさん相変わらずAマッソのことあんま好きそうじゃなくて面白い》
など、MC・明石家さんまへの批判も多く見られた。

加納が3月7日放送の『トゲアリトゲナシトゲトゲ』(テレビ朝日系)でスポブラ姿を見せるなど、とにかくビジュアルがいいことで知られる「Aマッソ」。さらに、共に有名大学に進学もしている「インテリ美人」であるため、この構図自体が成り立たなかったのでは…。

https://myjitsu.jp/archives/344566


【【芸能】Aマッソ信者ブチギレ!????????】の続きを読む

このページのトップヘ