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『速報』またババアとイケメン好青年の恋愛ドラマwwwww


NO.9954737 2021/10/30 07:28
またババアとイケメン好青年の恋愛ドラマ?「正直ウンザリ…」「痛過ぎる」「こんなんばっかだね」
またババアとイケメン好青年の恋愛ドラマ?「正直ウンザリ…」「痛過ぎる」「こんなんばっかだね」
来年1月期のテレビ東京系連続ドラマ『シジュウカラ』で、俳優の山口紗弥加が主演を務めることが発表。その内容に、ネット上では「またか…」などと反響が起こっている。

坂井恵理による同名コミックを原作とした「シジュウカラ」。主人公は、40歳目前の売れない漫画家・綿貫忍で、夫と中学生の息子と暮らしている。そんな中、漫画がヒットするとともに22歳の美男子アシスタントと出会い、不倫に落ちていく…という内容だ。

「ここ最近、この作品のように年が離れた男子と恋に落ちる女性のドラマが量産されています。7月期ドラマでは、『プロミス・シンデレラ』(TBS系)で17歳の高校生男子と27歳女性、『推しの王子様』(フジテレビ系)で23歳のダメダメ男子と36歳の女社長の恋愛が描かれました。また、現在放送中のドラマ『SUPER RICH』(フジテレビ系)でも、36歳の女社長が若いイケメンたちから好意を寄せられていますね」

【日時】2021年10月29日 17;32
【ソース】まいじつ

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アン ミカ(AHN MIKA、安美佳、1972年3月25日 - )は、大韓民国出身の日本の女性ファッションモデル。テンカラット所属。 1990年(平成2年)大阪府立住吉高等学校を卒業。フランス・パリへ移住し、1993年モデルとしてパリ・コレクション(パリコレ)に初参加した。2002年4月から1年間
29キロバイト (3,258 語) - 2021年10月20日 (水) 08:07



1 jinjin ★

アンミカ、『バイキングMORE』降板危機? 夫の不正受給疑惑「説明なし」のままで…スポンサー筋からも追及か


ワイドショー『バイキングMORE』(フジテレビ系)などで見せる辛口コメントが売りのモデル・タレントのアンミカが窮地に立たされているという。

アンミカといえば、9月9日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、夫で実業家のセオドール・ミラー氏の会社が雇用調整助成金を不正受給しているとの疑惑を報じた。
13日に出演した『バイキングMORE』でアンミカは、「本当にお騒がせしております」と謝罪した上で、報道について「夫の会社のことなので詳細は把握できていない」「もちろんあってはならないこと。疑惑を払拭すべくきちんと調査、訂正していただきたいと思ってます」などと言及した。


同番組では6月28日、経済産業省の官僚が家賃支援給付金の詐欺事件に加担したことに対して「大バカたれ!」などとアンミカが断罪したことは記憶に新しい。
だが、同局関係者は「もうすぐ『文春』の報道から2カ月近くが経ちますが、アンミカさんは一向に説明、釈明しませんよね。どうなっているのでしょうか」とご立腹だ。


「『バイキングMORE』は世の中の不正から不倫まであらゆる悪事をその都度ぶった切る番組として成立しています。そのせいか、タレントには聖人君主を求める傾向が強く、MCの坂上忍をはじめ、出演者には視聴者から常に厳しい目が向けられています。アンミカさんに対しても同じですよ。このままうやむやにして幕引きを図ろうと考えているとしか思えません」

過激なスタイルが売りの番組だけに、視聴者からは日々「ご意見」と称した厳しい声が制作サイドに届いているというが、CMスポンサーや広告代理店からも「アンミカを降ろせ」との追及が始まっているという。


「夫の会社が起こしたこととはいえ、報道からこれだけ時間が経って、今もまったくわからないでは通用しませんよ。すでに複数のスポンサー筋からは『いつになったら降板するのか?』と内々に問い合わせが入っているといいます。レギュラー番組は仕方がないにしても、新規の番組にアンミカさんを呼ぶことに躊躇している放送局もあるほどです」


疑惑の裏でこういったことがが起こっているのを知ってか知らずか、アンミカは今月18日の放送で、夫の暴行罪に関する裁判が開かれている熊田曜子について、暴力を振るわれた際の音声をしっかり録音してあるなど熊田が裁判を見越して事前に準備していたのではと指摘、
「そこにお子さんの気持ちはどう介在してるのか」と疑問を呈していたが、スポンサーからしてみれば、他人についてコメントをする前に「まずは自らの襟を正すのが先」といったところだろう。

https://www.cyzo.com/2021/10/post_294642_entry.html


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ウィキペディアには「モニタリング」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「モニタリング」を含むページの一覧/「モニタリング」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「モニタリング」が役に立つかも知れません。wikt:Special:Search/モニタリング
701バイト (1 語) - 2020年10月18日 (日) 11:46



1 愛の戦士 ★

デイリー新潮 10/28(木) 5:59

 TBS系の人気バラエティ番組「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」といえば、数々のドッキリ企画が売りである。そんな中、ジャニーズWESTらがターゲットになったある企画が、思わぬ波紋を呼んでいた。

 ***

 数々の関連子会社を傘下にもつソニー・ミュージックグループ。その販売・宣伝を担う部門「ソニー・ミュージックマーケティングユナイテッド」で、〈「降職」処分とする〉人事が発令されたのは、9月16日のことだった。懲戒事由は次のようなものだ。

〈度々の注意、指導を受けたにも関わらず、職場において社員並びに取引先に対して業務上必要な範囲を超えた不適切な言動を取ったことにより、社員、関係者に多大な迷惑をかけ、職場環境を害し、会社の名誉を傷つけた。〉

 その対象となったのは、今年4月から宣伝担当グループの執行役員を務めていたA氏。この人事によって、A氏は役員の座を追われ、企画戦略本部付のシニアプロデューサーとなった。が、A氏の“降職”はこれに留まらなかった。

「さらに10月1日の人事で、系列の芸能事務所『ソニー・ミュージックアーティスツ』に異動となりました。コーポレート企画本部の所属になりますが、何をするかよく分からない一人部署。まあ“左遷”ですよね……」

 と明*のは、ソニー・ミュージックの関係者だ。いったいA氏はなにをやらかしたのか。

“許諾を与えていない”
 発端は、8月5日に放送された「モニタリング」だった。夏の3時間スペシャルとして放送されたこの回では、熱唱中の著名人に“落とし穴”をしかけるドッキリ企画「THE FIRST FAKE」を放送。ジャニーズWESTのメンバーらのほか、元モー娘。の保田圭や飯田圭織、はては格闘家の那須川天心や元DeNA監督のラミレスまでもがターゲットになった。

 この「THE FIRST FAKE」は、登録者数およそ520万人の人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」のパロディーである。本家の「TAKE」は“一発撮りで、音楽と向き合う。”をコンセプトに、新進気鋭の若手からベテランまで、様々なミュージシャンがマイクに向かって歌う趣向の企画だ。およそ2年前から始まり、投稿された動画の数は250本を超える。

 「THE FIRST TAKE」の企画・制作は、博報堂の関連会社「TBWA/HAKUHODO」が行っている。が、はっきりと公にはされていないものの、ソニー・ミュージックも関わっているのは業界では知られた話だそうだ。動画内で使われている機材もSONY製。先の関係者は、「このチャンネルには、Aさんが深くかかわっていました。一説によると、費用のみならず、キャスティングや演出などのクリエイティブ面までも、彼が握っていたようなのです」とし、こう続ける。

「どうやら『モニタリング』の放送をAさんがたまたま観たらしく、“許諾を与えていない”と激怒したのです。『FAKE』企画は6月にもやっていたのですが、それは見逃していたんですかね……。本気で歌う人を*にしたような内容ですから、本家にかかわるAさんが怒る気持ちも分からなくもないのですが、その対応がまずかった。放送5日後の8月10日にTBSの局員2人と制作会社のAP(アシスタントプロデューサー)がソニー・ミュージック本社まで謝罪に訪れたのですが、Aさんとたまたま玄関で出くわした。すると彼は激昂し、制作会社の人間につかみかかったのです」

 現場が場所だけに、目撃者も少なくなく、この件は一気に広まることになったという。

増長させた“改変”と”鬼滅
 役員を怒らせたとはいえ、TBSはなぜ、3人がかりで謝罪に赴いたのか。近年になってA氏が手にした“権力”について、芸能ジャーナリストは次のように語る。

「20年以上、宣伝一筋でやってきた方なので、Aさんはメディアに顔が利く人ではありました。まあ、典型的な昭和の宣伝マンというタイプですね。立場が大きく変わったのは、19年の春にソニーミュージックの関連レーベルの宣伝事業をひとつにまとめた組織改編でした。宣伝部門の長になったことで、Aさんは、これまで扱っていなかったアーティストも統括するようになった。加えて昨年は『鬼滅の刃』の大ヒットがありましたからね。『紅蓮華』を歌うLiSAはソニー所属ですし、アニメを企画したアニプレックス社もソニー・ミュージックの関連企業。テレビ局のプロデューサーたちは、“顔”であるA氏を持ち上げていました」

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e8243e3d7b1c8946236b2980ddb0110417572b2
問題となったTHE FIRST “FAKE” 企画(YouTubeのTBS公式チャンネルより)

(出典 i.imgur.com)


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和田 アキ子(わだ アキこ、1950年〈昭和25年〉4月10日 - )は、日本の歌手、タレント、司会者、ラジオパーソナリティ。所属芸能事務所は株式会社ホリプロ。ユニバーサルミュージック所属。 在日韓国人として出生し、その後日本へ帰化。血液型O型。本名、飯塚 現子(いいづか あきこ)。旧姓、和田。帰化前の通名は、金海
107キロバイト (10,766 語) - 2021年10月22日 (金) 23:58


さすがです!!!!!!!!

1 jinjin ★

和田アキ子、新曲が「TikTok」でバズる現象に「若者に支持。すっごくうれしい」


歌手・和田アキ子が23日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜・午前11時)に生出演した。

番組では、和田が今月25日にデビュー記念日を迎えることが紹介され「ありがとうございます。本当にうれしいです」と和田は喜んだ。


デビュー54年目に突入する和田は現在、9月2日にリリースした新曲「YONA YONA DANCE」が、動画投稿アプリ「TikTok」の再生回数が2億3700万回を突破しバズるなど若者の間で人気が急上昇している。
この人気に「若者に支持してもらってすっごくうれしく思っております」と感謝した。


さらには、「和田アキ子公式YouTube」アカウントに投稿されている同曲のMVは、この日の生放送直前の時点で765万回以上の再生数を記録したことが報告された。

これを受けて「私は自分で誰とコラボしたいとか、誰と歌いたいとかあまり言わないんです。マネージャーとかスタッフに任せっきりなんですけど、スタッフが今回、ホリプロのマネージャーたちもそうですけど、移籍してユニバーサルのスタッフがみんな一丸になってやってくれて」と明かし
「こんな形で開花したのはスタッフに感謝、感謝」などとコメントしていた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/04dbda455585f8fbb1290effaa79ae3120b4a36a

和田アキ子「YONA YONA DANCE」

(出典 Youtube)


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『ひるおび』上地雄輔wコメントに疑問の声が殺到wwwwwwww


NO.9937599 2021/10/22 19:21
『ひるおび』上地雄輔のコメントに疑問の声が殺到「さすがにそれはない」「そこまで考えるかよ」
『ひるおび』上地雄輔のコメントに疑問の声が殺到「さすがにそれはない」「そこまで考えるかよ」
22日放送の『ひるおび!』(TBS系)では、送迎バスに取り残された園児が死亡した保育園で、別の複数の園児に対する虐待行為があったことについて報じた。

今年7月に福岡県中間市の保育園で発生した園児死亡事件。その後、県と市の特別監査で、複数の保育士が複数の児童に対し、頭をたたいたり、こぶしでたたいたりする暴行のほか、暴言が日常的にあったことが明らかになった。
また、死亡事件発生後も園児を逆さづりにする行為もあったという。

これに対し話を振られたタレント・上地雄輔は、「(市や県が)親御さんからの話も聞いてるってことですけど、3、4、5歳の子どもが親に(被害を)言うって難しいと思うんですよ」と指摘。しかし続けて、「親御さんが一生懸命働いてる姿も見てますし、親御さんが頭を下げて『どうにか入れたい。この園にお願いできませんか』ってお願いしてる姿もきっと見てると思うので」と話した。

さらに上地は、「園に行ったら怖い先生がいたりだとか、大人がいたら、僕とか私が親に迷惑かけちゃうんじゃないかな、先生に怒られちゃうんじゃないかなとか、友だち同士で気持ちが離れちゃったり、仲間外れにされちゃうんじゃないかとかも考えるだろうし」「結局、被害に遭う子どもたちが一番苦しむっていうのは、なんとかできないのかなと思うんですけど」と想いを明かしていた。

しかし、この発言にネット上からは、「そんな気を使う子供いないと思うけど」「さすがにそれはない」「3歳児がそこまで考えるかよ」などのツッコミが殺到していたと「リアルライブ」が報じている。

【日時】2021年10月22日 17:12
【ソース】gooいまトピランキング

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