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あおり運転あおりうんてん)とは、道路を走行する運転者が、何らかの原因や目的で、運転中に他の運転者を煽ることによって、道路における交通の危険を生じさせ、通行をみだりに妨害する行為の総称である。日本の道路交通法においては「妨害運転」とされている。 「あおり運転」とは、自動車などの運転
48キロバイト (7,058 語) - 2021年8月7日 (土) 04:57


普通に恐怖やんかwwwwww

1 ぐれ ★

※2021/09/13 23:10HBC北海道放送ニュース

 去年12月、札幌市南区の路上で、50代の男性と男性の高校生の息子に暴行を加えてけがをさせたとして、男2人が逮捕されました。
 逮捕されたのは、札幌市中央区の自称ラッパー、山谷流維(やまや・るい)容疑者22歳と、千歳のアルバイト従業員、山村颯(やまむら・はやて)容疑者22歳です。
 2人は、去年12月22日の午前3時半ごろ、札幌市南区南沢5条4丁目の路上で、50代の男性の胸ぐらをつかんで投げ飛ばしたり、携帯電話で110番通報しようとする左手を強く握ったりしたほか、男性の高校生の息子の顔面を、複数回ひざ蹴りするなどしてけがをさせた傷害の疑いが持たれています。
 男性は手の指を骨折する重傷、息子も唇を切るけがをしました。
 警察によりますと、事件の前、被害に遭った親子の車の後ろを、山谷容疑者らの車が走っていて、親子の車に対して急接近や並走などのあおり運転をくり返していました。その後、お互いに車を降りて口論になり、犯行に及んだとみられています。
 事件後、山谷容疑者らは現場から立ち去り、男性が110番通報しました。
 警察は車の情報などから、山谷容疑者らを特定して捜査を進めていましたが、2人は先月24日、室蘭であったナマコの密漁事件で逮捕されたということです。
 その後、警察はこの事件での裏付け捜査をすすめ、13日、傷害容疑で2人を逮捕しました。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hbc/region/hbc-0c960537661765e98804ed5af160dec5


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『疑問』道交法は理不尽?取り締まりの本当の狙いとはwwww

大体は車が原因wwww

NO.9814408 2021/09/05 23:29
“道交法”は理不尽なのか…「横断歩道で歩行者に譲られたから発進」は違法!? 警察による取り締まりの“本当の狙い”とは
“道交法”は理不尽なのか…「横断歩道で歩行者に譲られたから発進」は違法!? 警察による取り締まりの“本当の狙い”とは
 現実の交通状況にあって、道路交通法はしばしば軽視されることがある。その最たるものは「横断歩道」に関するルールだろう。

 道交法上、信号機のない横断歩道に歩行者がいる場合には、車は必ず一時停止しなければならない。ところが現実の路上において、これを遵守しているドライバーは「少数派」だ。実際に、2020年にJAFの行った調査によれば、この状況で一時停止したドライバーはわずか21.3%。2016年にはなんと7.6%に過ぎなかった。

「一時停止率」向上の背景には、警察による取り締まりの強化がある。横断歩行者等妨害等違反の取り締まり件数は、2016年の「11万1142件」から2020年には「29万532件」と、2.5倍以上に伸びているのだ。

 横断歩道上の事故は、車側が一方的に危害を加える形となり、悲惨な結果を招きやすい。それゆえに、「横断歩道の一時不停止」に対する取り締まり強化は要請されてしかるべきものだろう。

■「歩行者に譲られたのに、進んだら切符を切られた」

 一方で、横断歩道における警察の取り締まりが「行き過ぎ」と見なされるケースもあるようだ。SNSなどには、「横断歩道で歩行者から譲られて進んだら、切符を切られた」という趣旨の投稿も見られ、理不尽とも思える取り締まりに反感の声が集まっている。

 横断歩道は「歩行者優先」とはいえ、譲られて進むことを「違反」とされては確かに納得がいかないだろう。これでは歩行者側が「道を譲ること」そのものが、「違反を誘発するトラップ」となりかねない。

 そもそも、「横断歩道で歩行者に譲られて進む」という行為は、なぜ取り締まりの対象になるの..
【日時】2021年09月04日 07:00
【ソース】文春オンライン

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『速報』最強の煽り運転手埼玉で発見っwww

この手の輩はマジで危ないから気をつけないとヤバいwwwwww

NO.9796452 2021/08/30 18:15
「あおり受け…」高速道路で突然幅寄せ“当て逃げ” 埼玉
「あおり受け…」高速道路で突然幅寄せ“当て逃げ” 埼玉
今月22日、埼玉県内の関越自動車道を走っていた車のドライブレコーダーの映像です。

右側の車線を走行していると、突然、左側を走っていた乗用車が不意に幅寄せをし、衝突してきたのです。

しかし、何事もなかったように、そのまま走り去って行きます。

運転手の男性によりますと、実はこの前から、危険な行為が繰り返されていました。

男性は「後ろから、本当は、ずっとあおりを受けていたんです。車間距離を詰めてきたり、蛇行運転したり、すごいあおられていて」と話します。

車には男性の他に、妻と子ども2人も乗っていました。接触された衝撃で、大事故となっていてもおかしくありませんが、幸い家族全員にけがはなかったといいます。

男性は「幸い、(子どもたちには)何事もなかったんですけど、同じようなことをされると本当に危ないので、ちょっと警察に毅然と対応して頂きたいと思う」

男性は現在、警察に相談しているということです。


【日時】2021年08月30日 11:34
【ソース】テレ朝news
【関連掲示板】

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管理局および新幹線総局(山陽新幹線)・九州総局(新幹線部門)の鉄道事業および船舶事業を引き継いで発足したJRグループの旅客鉄道会社の一つ。通称はJR西日本(ジェイアールにしにほん)、英語略称はJR West。コーポレートカラーは青色。本社は大阪府大阪市北区。東証・名証第一部、福証の上場企業。
186キロバイト (20,158 語) - 2021年7月28日 (水) 18:49


初の電気式電動車入れたみたいだな!!!!!!

1 名無し野電車区 :2021/07/28(水) 17:44:18.83

 JR西日本が利用客数の減少を理由に10月から実施する、昼間の時間帯の運転本数削減の詳細が判明しました。

 来年春には、さらに大規模な見直しが予定されています。

 10月2日の土曜日から、京都線や神戸線など近畿エリアの6つの路線で、昼間の運転本数を1日最大60本減らします。

 たとえば京都線では京都と高槻の間で、昼間の時間帯の普通電車の運転本数を土日祝日のみ、1時間あたり8本から4本に減らします。

 同様に神戸線でも須磨と西明石の間で、普通電車の運転本数を1時間8本から4本に半減させます。

 この他、琵琶湖線の米原と長浜の間や大和路線の木津と加茂の間で、それぞれ各停運転を行っている新快速と大和路快速が、1時間2本から1本だけに減らされます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b694ada810e5fd2828eb61fc38a9e01e4bf4d6ea


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そうに考えると今はいい環境なんだと思えるw

1 ramune ★ :2021/08/10(火) 20:04:56.26

太平洋戦争末期の日本は、資源も半ば尽きかけ、追い詰められた戦局を打開する合理的な作戦を立てられずにいた。
アメリカに勝つために日本軍が導き出した作戦は、人命と引き換えに敵艦を撃沈せしめる「特別攻撃」。すなわち自爆作戦しかなかった。

 無防備ともいえる作戦が立てられるまで、いったいどのような経緯があったのか。
(中略)

合理的作戦」の破綻のあと

 レイテ沖海戦で敗北した日本海軍は、残存艦艇の修理、整備に入った。しかし、再び水上艦艇による決戦が行われるとは考えられない状況であった。
大きな修理を必要とする艦艇は最小限の修理のみを施して、残るすべての力は特攻兵器の生産に充てられることになった。

 やや話はさかのぼるが、マリアナの攻防で艦隊を失った海軍は、ことの重大さに苦悩していた。
もはや日米の戦力の差は決定的なものであり、通常の攻撃では、日本側に勝ち目はなくなっていたのである。
米軍のレーダーは安定した性能で日本機の接近を探知し、十分な余裕を持って邀撃戦闘機を差し向けている。

また、幸運にも邀撃戦闘機群の網を逃れ、米艦隊に突入できた飛行機も、小型レーダーを内蔵し、
飛行機に接近しただけで炸裂するVT信管を装備した高角砲弾の弾幕に包まれて撃墜されてしまう。

 当時、日本海軍では、この米艦隊の対空砲火の命中率が異常に高いことに気づかず、単に対空機銃と高角砲が多い、
つまり物量の差があるといった程度の認識しかなかった。

■何もない日本海軍に残された道

 この、米軍イコール物量という図式は、日本の軍人の頭の中に深く染み込んだ観念で、
これはワシントン条約で日本の海軍が対米6割に抑えられた時からの長い歴史を持った観念であった。
これらの物量に対抗するには、米艦隊を上回る戦力を集中して対抗すべきであったが、日本海軍にはすでにその力はなく、
力を蓄積するだけの資源も、時間もなかったのである。

 では、何もない日本海軍に残された道は何であったか。それは天佑神助を当てにすることと、大和魂を持ち出すことだけだったのである。

 合理的な作戦がすべて破綻したとき、残っていた作戦が非合理であったことは、あるいは自然なことだったのかもしれない。
  
(中略)
 源田参謀は、ミッドウェー作戦の失敗を、「敵空母に向かう攻撃隊に護衛戦闘機をつけようとして戦機を失い、先制攻撃を受けて敗北した」と分析し、
搭乗員の生命を案じたのが悪かった、と結論した人物である。

■体当たり攻撃実行のための抜け道

 つまり、以後の作戦は、搭乗員の生命は作戦の遂行のためにはあえて考慮しない、というのが方針であり、
この2人が軍令部で顔を合わせたときに、体当たり攻撃の計画が持ち出されたであろうことは、いわば自然なことでさえあった。
だが、いくら黒島参謀と源田参謀でも、このような兵器、作戦を公式に持ち出すことはできない。
言葉としては「命をくれ、*でくれ」とは言えても、本当に*しかない任務を命ずることはできないのである。

ただ、これにも抜け道はある。体当たりする兵士自身が志願すれば、これを認めることはできないことではない。
いや、これこそ大和魂の発露として求められるものであったのかもしれない。

(中略
■「いずれ*身なのだから」
(中略)
岩本は「*では戦争は負けだ。我々戦闘機乗りは、どこまでも戦い抜き、敵を1機でも多く叩き落としてゆくのが任務じゃないか。1回の命中で*でたまるか。俺は否だ」
とはっきり口にしていた。しかし、このように思ったままを口に出せるのは、自他共に許すベテランのみで、
多くの搭乗員は「いずれ*身なのだから」といった考えから志願したのであった。

 こうして「回天」「桜花」などの特攻兵器が生産され始め、特攻要員の訓練が組織的に行われていった

全文
https://bunshun.jp/articles/-/47397  


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