#お笑いタレント

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つるはし(鶴嘴・ツルハシ)は、先端を尖らせて左右に長く張り出した頭部をハンドル部分に直角に連結した道具。唐鍬の一種である。主に固い地面やアスファルトを砕くために使われる。ピカクス(Pick-axe)と呼ばれる。 ピッケルに似た形をした大型工具で、尖った頭部が鶴の嘴(くちばし)に似ているため、つるはし
4キロバイト (449 語) - 2020年7月11日 (土) 13:53


なかなか襲われることがないけどwwww

1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします

ローで体勢を崩して後ろに回って締め上げる


【『疑問』つるはしで襲われたときの対処法wwwww『2chまとめスレ』】の続きを読む

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『速報』今田耕司のとある発言が飲食業界に波紋をぶwwwwww

まぁ言い方だよねwwwww

NO.9588574 2021/06/23 14:28
今田耕司「出前配達員が汚い」発言が苦境の飲食業界に波紋
今田耕司「出前配達員が汚い」発言が苦境の飲食業界に波紋
タレントの今田耕司が6月17日放送された『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で発言した内容に賛否が巻き起こっている。

レギュラーの有吉弘行や櫻井翔、ゲストのみちょぱなどにハイボールを振舞う今田。自炊も頻繁に行うという今田に対し、みちょぱが

「出前とかしないんですか? ウーバー(イーツ)的な」

と質問。すると今田は

「夏、ものすごい暑い時、汗だくの汚い配達している人を見たときに『イヤやな』って思って」

と答えた。それに対し有吉は「めっちゃわかります」と賛同。今田は

「たぶん、(配達先が)分からなかったと思うねん。目がバキバキに決まってて」

と振り返った。

「今田さんは超潔癖症で有名です。この番組でも今田さんの自宅の写真が紹介されましたが、隅々にいたるまでピカピカに掃除されている。汗だくの人間が持ってきた食事を受け付けないというのも頷けます。

ウーバーイーツなどをはじめ自転車で運ぶ人が多いので、夏場の配達員は当然汗をかく。客へ手渡しする場合は汗を拭いたり身なりを整えたりという配慮は必要かもしれませんね。一方客は玄関の前に置いといてもらうという選択もできますので、配達員を目にしなくて済むようにもできます」(スポーツ紙記者)

この今田の発言を受けて、ネットやヤフーコメントなどでは共感の声が非常に多い。

《確かに不快なときはある。嫌なら使わないのが一番》
《教育されていないからマナーが悪い》

配達員の多くは直接雇用ではなく、個人事業主として配達するので、責任の所在が運営元にはないケースが多い。問題を起こしても配達中にケガをして..
【日時】2021年06月23日 7:02
【ソース】FRIDAY

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今田 耕司(いまだ こうじ、1966年〈昭和41年〉3月13日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、Youtuber。愛称は今ちゃん。大阪府大阪市出身。吉本興業所属。 NHKで2013年10月4日に放送された『ファミリーヒストリー』により、両親の知られざるルーツが明らかにされた。
61キロバイト (9,527 語) - 2021年6月17日 (木) 13:47



(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


まぁ同意ですわwww

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/19(土) 14:26:19.42

6/19(土) 13:26
デイリースポーツ

今田耕司 月亭方正にまさかの宣告「芸能界辞めたらええやん」
落語家の月亭方正(2019年12月撮影)
 タレントで落語家の月亭方正(53)が19日に放送された読売テレビ「今田耕司のネタバレMTG」に出演。キャリアが芸能界と落語界でねじれ現象を起こしていることから、MCの今田耕司(55)から「お前、芸能界辞めたらええやん」とまさかのクビ宣告を受けていた。

 この日は今田と共にMCを務める月亭八光(44)に加え、瀧川鯉斗(37)の3人の落語家が揃った。方正は1988年に芸能界に入り、2008年に八光の父・月亭八方に弟子入り。13年からは芸名も山崎方正から月亭方正に変えた。

 落語家としては、05年入門の瀧川の方が先輩。方正も「だから敬語ですよ。幾ら年下でも、落語界では先輩になるんで」とけじめをつけていることを明かした。

 だが直接の兄弟子に対しては、まさかの「八光」と名前を呼び捨て。「この世界に入ったときに『お兄さん』と呼ぶと言うたんです。でもどうしてイヤやと」説明。八光も「イヤですよ。小学生の頃からテレビで見てた人やのに」と、現在は「八光」「方正さん」とねじれ現象があることを認めた。

 このねじれに今田は「芸能界では先輩やけど、落語界では後輩になるんか。ややこしいなあ。お前、芸能界やめたらええやん」とバッサリ。「なんでそんな極端な!」と悲鳴を上げる方正に「ややこしい。(関係を)ごちゃごちゃにしてんねん」と切り捨てると、スタジオから大きな笑いが上がった。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/248ead2125e0ba2c5e5924f8e2b07df82942fd2b


【【テレビ】今田耕司方正に対してきつい一言wwww】の続きを読む

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『速報』水ダウ今回ドッキリ波紋を呼んでいるwww

ドッキリがリアルすぎるわwwwww

NO.9571908 2021/06/17 22:09
『水ダウ』夫婦コンビの離婚ドッキリに批判殺到「子どもの前はやめて」
『水ダウ』夫婦コンビの離婚ドッキリに批判殺到「子どもの前はやめて」
6月16日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で行われた“離婚ドッキリ”が波紋を広げている。

問題となっているのは、「『家庭と仕事どっちが大事なの?』の究極、夫婦コンビの妻から『離婚』か『コンビ解散』の2択迫られるパターン説」。

夫婦コンビの妻から離婚か解散を切り出され、夫がどちらを取るのか検証を行った。

今回は3組の夫婦コンビでドッキリを行ったが、問題となっているのは結婚歴、コンビ歴ともに9年のかりすま~ず。

妻のあゆ(36)が夫の幹てつや(53)に「家庭もお笑いの方も全然上手くいってなくてさ、ネタケンカしたら夫婦生活にも支障が出るし、夫婦ゲンカしたらネタの練習できなくなっちゃうし」と切り出し、家庭と仕事の両立が難しくなったという理由を説明。

その上で、「コンビ解散していち夫婦でウチらはやっていくか、本当にコンビとして成功させるんだったら離婚してビジネスパートナーとして割り切ってやっていくか、どっちかにしたい」と提案。もちろん、幹は突然の提案に「え……」と絶句していた。

その後は強気な妻がどちらか迫り、夫はもちろん離婚は断固拒否。

しかし妻はヒートアップしていき、「もう実は離婚届まで書いて覚悟決めてたの」と、離婚届まで出す始末。

自身への情けなさで夫は泣き出してしまい、コンビ解散を選ぶこととなった。

しかし、実はかりすま~ず、この話をしていたのは子どもの前。

これに視聴者からは、「子どもの前はやめて…」「こういうの子どもは傷つくんだよ」「ドッキリだとしても親の喧嘩見せるのはよくない」という批判が集まっている。

「ふたりは同じ空間にいる子どもを別室に連れて行くなどまったく配慮することなくこの2択について話し合い、離婚届も子どもの前で出していました。さらに幹が号泣している際には子どもが心配そうに覗き込む場面も。“ドッキリ”というのは未就学児には理解しがたく、親の喧嘩が子ども心を傷つけるのは避けられないこと。ドッキリ自体には見応えがあったものの、この点に疑問を抱いた視聴者が多くいたようです」(芸能ライター)芸人本人だけでなく、子どもまで巻き込んでいたことに対する苦言が多く集まってしまった。
【日時】2021年06月17日 22:00
【提供】デイリーニュースオンライン

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『速報』松本人志キレるwwwwww

視聴率記事に激怒wwwwww

NO.9569005 2021/06/16 19:34
松本人志がネットの視聴率記事に激怒!『水ダウ』“視聴率そこそこ”でも強いワケ─コア視聴率とは一体何か?
『水曜日のダウンタウン』が視聴率そこそこでも強いワケ──個人視聴率重視に切り替えたテレビ業界の今の画像1
『水曜日のダウンタウン』(TBSテレビ公式サイトより)

──これまで視聴率といえば世帯視聴率のことを指していた。ところが今年に入ってから調査対象を家庭内の個人にまで踏み込んで、一部地域で取得開始。この“個人視聴率”は今夏には全国へと拡大され、各テレビ局もビジネス戦略を変更し始めているが……。

『半沢直樹』(TBSテレビ系列)が驚異的な高視聴率を叩き出したことで、最近のテレビ業界ではレアケースからか、視聴率をネタにしたいわゆる「こたつ記事」が毎週のようにネットニュースに上がっていた。が、それらを眺めていると、いまだに見出しに“平均世帯視聴率”が使用されているのに気がつく。

 平均世帯視聴率とは、これまで長年“平均視聴率”として、テレビ業界が番組の広告価値を定めるために利用してきたもの。主にビデオリサーチ社が調査し、テレビ所有世帯のうち、どのくらいの世帯がテレビをつけていたかを示す割合だ。0・1%の差でも裏番組に勝てば制作陣は安堵する。そんな絶対的指標として、テレビマンたちを一喜一憂させてきた。

 しかし、もはやこの指標はテレビ業界では重要視されていない。久しぶりの大人気ドラマに、「最終回は32%超え」といった景気のいいタイトルで引きを作りたいのはわかるが、ネット記事と業界との温度差は広がってきているのだ。

「近年までは“世帯”なんてわざわざつけなくても、視聴率と言えば世帯視聴率が当たり前でした。その良し悪しで、スポンサーがつくか、高い広告料をもらえるかが大きく左右されるんですからね。そしてテレビ全盛の時代では、お茶の間も『今季はこのドラマが当たっているのか』とか『世間の話題についていくには、このバラエティを見ておく必要があるな』など、視聴率から世間の流行を知ったものです」(制作会社社員)

 だがすでに業界では、この平均世帯視聴率というものから離れようとしている。いま重視されているのは“個人視聴率”だ。

 これは2020年4月からビデオリサーチ社が始めた調査方法で、世帯内の4歳以上の家族全員の中で、誰がどのくらいテレビを視聴したかを示す割合。つまり、これまでは世帯というくくりだけで、どんな性別・年齢の人が見ているかあやふやだったところを、さらに細かく、どんな個人が、“視聴ボタン”を設置し、押すことでどれだけ視聴しているのかを調べられるようになったのだ。例えば、ある番組の視聴率を10軒の家で調査したとする。そのうち5軒で見られていれば世帯視聴率は50%となるが、同じ10軒に住む30人という個人の合計で見たときに、そのうち6人しか見ていなければ個人視聴率は20%になるというわけだ。

 これまでの世帯視聴率では、人口が多く、テレビを見る割合も高いとされる高齢者層にターゲットを絞れば、高い視聴率を取ることができた。そのため、高齢者向けに懇切丁寧でわかりやすい番組が増えていたのだ。

 ところがデータのリサーチと分析が当たり前になった昨今。スポンサー側からすれば、個人視聴率のほうがより、売りたい商品のターゲットに合わせた広告を打つことができる。そのためテレビ局も、ビデオリサーチの新たな調査に乗っかり、個人視聴率を重んじるようになった。

“半沢直樹の記事”も、よくよく中身を見てみると、申し訳程度に個人視聴率に言及しているものがある。最終の世帯平均視聴率が32・7%に対して、関東地区の個人視聴率は21・5%と、この開きを見ても、いかにこれまでの世帯視聴率が曖昧なものだったかがわかる。(ビデオリサーチ調べ)

 キー局のプロデューサーも、ネット記事が世帯視聴率でドラマを語っているのを見て、違和感しかないという。

「世帯での評価なんて、少なくとも業界ではすでに、どこもやってないです。むしろ、例えばテレビ朝日の『科捜研の女』などのように世帯視聴率が高くても、若いターゲットが取れてない番組は問題視されてますからね。逆にTBSの『水曜日のダウンタウン』のような、世帯視聴率では同時間帯で負けることがあっても、若年層の視聴率が高い番組は評価されています。尖った内容で賛否両論ありますが、少々問題が起きても会社としても守れる番組ですね」

 個人視聴率で細かな世代や性別のデータが取れるようになったことで、これまで年配の視聴者にしか見られていなかった番組が浮き彫りとなった。そして今、テレビ離れが進んでいるといわれる若い世代の数字にも、目が向けられている。彼らは「お金を使わないのではないか」という風に見られているフシもあるが、若い世代に商品を売りたいスポンサーからはより、視聴率の細かいデータまで厳しく審査されるようになる。そして、そもそもの数字が著しく低いこの世代の視聴率を上げずにテレビ業界に未来はないと、各局が戦略を練り始めたところだ。

「もちろん若い世代といっても、求められているのは幅広い年代です。日テレは13~49歳を“コアターゲット”と呼んでます。特に個人を重視して、その上でコアターゲットも狙っていくというスタイルです。テレ朝は13歳~59歳をFコアと呼んで重視してますね。TBSは個人よりも、13歳~59歳をファミリーコアと呼んでいる。各局、多少の違いはありますが、マーケティングが変わったことは間違いないです。世帯視聴率を取っているだけではだめで、いかに有効視聴者を獲得できているかが大事です。実はテレビ朝日はその取り組みが遅くて、いまだに『うちは世帯視聴率がいいから』と言っていたので、去年まで他局から白い目で見られてましたね」(キー局プロデューサー)

 実はテレビ朝日は他の局が個人視聴率に舵を切る中、19年まで世帯重視主義を貫いていた。実際ネットニュースで、同時間帯の視聴率で王者だった『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系列)に『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系列)が勝った、という記事をよく目にしたのだが、一昨年までは当のテレビ朝日も日本テレビの日曜日の牙城を崩したと嬉々していたわけだ。

 実際にはそれほど喜ばしい状況ではないことに気がついたのは、個人視聴率に視点を変えてからだろう。例えば9月最終週の両番組の平均世帯視聴率を見ても、「イッテQ」が13・5%なのに対して、「ポツンと一軒家」は16・8%と水をあけているようにも見えるが、個人視聴率で見ると、「イッテQ」が9・2%で、「ポツンと一軒家」が9・3%で、わずか0・1%の差しかない(ビデオリサーチ調べ)。しかも、同番組の制作は系列局の朝日放送テレビであり、自局のオリジナル番組で勝負できているわけでもない。

 さらにテレビ朝日は配信サービスでも大きな遅れを取っているという。

「テレビ朝日はとにかくあらゆる対応が遅い会社ですね。最近は『TVer』のような配信サービスも増えましたし、日本テレビなら『Hulu』、TBSとテレ東は『Paravi』、フジテレビは『FOD』など、配信で稼ぐ仕組みを作ろうと躍起になってます。そんな中、系列のAbemaがいまいちうまくいっていないテレビ朝日が、『TELASA』という配信サービスをやっと作ったのが20年4月です。ネットフリックスなどのVODサービスや、各種サブスクが溢れている中、新たに月額料金を払うユーザーは少ないですよね。加入者が増えず、オリジナル番組もほとんど作れていない状況です。他局と違って不動産業など、放送以外に収入源がないのも苦しいところです」(放送作家)

 世帯視聴率は、テレビをよく見る世代の人数を奪い合う、という側面もあった。少ないパイを争っても、共倒れは目に見えている。テレビになじみのない人も多い若い世代に目を向けるということは、他局以外のライバルたちをはっきりと認識することでもある。飽和するメディアやコンテンツの中で、いかにテレビ番組に振り向かせるか。これまで高視聴率を取るために高齢者に向けた番組が生まれていったのと同じように、若者にも見られる番組へと内容も変化していかなければならないのだ。
(月刊サイゾー編集部)

※「月刊サイゾー」11月号より転載。関連記事は「サイゾーpremium」でお読みいただけます。

※本記事は2020/12/31 16:00にアップしたものを、再掲載いたしました。

【日時】2021年06月16日 16:00
【提供】日刊サイゾー

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