#スノーマン

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Snow Man(スノーマン)は、日本の9人組男性アイドルグループ。所属事務所はジャニーズ事務所、所属レコードレーベルはavex trax。2012年結成。アクロバットとダンスを得意とし、舞台を中心に活動している。2020年1月22日にシングル「D.D.」でデビュー。 ジャニーズ事務所による公式情報サイト順に記述。
79キロバイト (8,806 語) - 2021年7月8日 (木) 00:02


知らんがなwwwww

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/09(金) 11:48:26.35

7/9(金) 11:30
東スポWeb

Snow Manとキンプリめぐりアンチが戦争 「*ノ」呼びに「菌プリ」で応戦
アンチのバトルは過熱している
 Snow ManファンVSキンプリファンのバトルが激化している。

 発端はジャニーズグループが数多く出演した3日放送の音楽番組「THE MUSIC DAY」(日本テレビ系)。ジャニーズ11組が参加し、それぞれのグループが別のグループの楽曲を歌う企画「ジャニーズSPメドレー」が繰り広げられた。

 そこでKing&Prince(キンプリ)のデビュー曲「シンデレラガール」をSnow Manがカバーしたところ、「*」にSnow Manの「スノ」を掛け合わせた「*ノ」という造語をアンチが書き込み、バトルに発展。

 芸能関係者は「『*ノがシンデレラガールを歌うなんて』などと書かれていた。最初はSnow Manファンも『*ノとか言っている奴は鏡見ろ』と怒りをあらわにしていたが、いつの間にか『キンプリ』が『菌プリ』という表記に変わった。『菌プリがKAT―TUNの曲を歌うなんて』などと書きはじめ、双方のファンがネット上で中傷し合うようになってきた」と明*。

 この騒動の前にSnow Manは「タキニ」と呼ばれることもあった。これは「滝沢秀明副社長のお気に入り」という意味で、事務所に推されていることが気に入らないアンチが作った造語だという。

 同関係者は「若手グループの中で圧倒的な人気を誇るのがキンプリと言われていたが、Snow Manが2枚のシングルでミリオンを記録した。最近では、春に発売したスクールカレンダーがぶっちぎりの売れ方を見せたし、実績から考えればSnow Manもトップクラス。争いの根源はともに『自分の推しグループこそがナンバーワン』という自負からきている」と指摘する。

「*ノVS菌プリ」はどのような決着をみるのか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e0f910c096a53cc38b5eb3134dac64b64c9fe898


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Snow Man(スノーマン)は、日本の9人組男性アイドルグループ。所属事務所はジャニーズ事務所、所属レコードレーベルはavex trax。2012年結成。アクロバットとダンスを得意とし、舞台を中心に活動している。2020年1月22日にシングル「D.D.」でデビュー。 ジャニーズ事務所による公式情報サイト順に記述。
79キロバイト (8,806 語) - 2021年7月7日 (水) 16:38


最近のジャニーズわからんわwwwww

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/07(水) 08:09:18.95

7/7(水) 5:15
東スポWeb

日テレ歌番組のSnow Manめぐり一触即発「*ノ!」「鏡見ろ」
ジャニーズ事務所
 ジャニーズのグループが数多く出演した3日放送の音楽番組「THE MUSIC DAY」(日本テレビ系)で苛烈なバトルがぼっ発した。目玉企画の一つである「ジャニーズSPメドレー」をめぐり「Snow ManファンVS他のジャニーズグループファン」という対立構図が生まれてしまったというのだが…。

「ジャニーズSPメドレー」にはジャニーズグループ11組が参加し、それぞれのグループが別のグループの楽曲を歌う形で行われ、大きな注目を集めた。たとえばV6はSMAPの「世界で一つだけの花」を歌い、KAT‐TUNはタッキー&翼の「夢物語」を披露した。

 ひと際注目を集めたのは、KAT‐TUNのヒット曲「Real Face#2」を歌ったKing&Prince。ファンの間では「誰が舌打ちをするのか」で盛り上がった。この舌打ちは亀梨和也の決めポーズで、最大の盛り上がりどころ。同番組では結局、高橋海人が舌打ちを担当。予想を裏切られたファンも多かったが「海人の舌打ちかっこよくて*」など、ネット上では絶賛を浴びた。

 さらにこのメドレーでもう一つのキーワードは「*ノ」だったという。芸能関係者の話。

「『シンデレラガール』という話題とともに出てきたのが『*ノ』なんです。『シンデレラガール』はキンプリのデビューシングル曲なんですが、今回のメドレーで『シンデレラガール』を歌ったのがSnow Manだった。『*ノ』というのは『*』という言葉とSnow Manの『スノ』を掛け合わせた造語。少しさげすんだ意味があり、どうやらSnow Manのアンチが言い出したようなんです」

 一昨年デビューした9人組のSnow Manは、「タキニ」と呼ばれることもあった。これは滝沢秀明副社長の〝お気に入りグループ〟という意味。滝沢副社長のニックネームである「タッキー」と、お気に入りという意味の〝オキニ〟を掛け合わせたもので、アンチからするとこれもさげすんだ意味がある。ただ今回の「*ノ」は、もっと直接的なキツイ言い方だという。

 このような呼び方がネットで氾濫したのは、こんなワケがある。

「『シンデレラガール』は人気がある曲で、ファンは自分の好きなグループにカバーしてほしいと思っている。さらに以前、嵐の松本潤も自ら『歌いたい』と言ったことがあるほど。そんな曲をSnow Manが歌うのは、アンチからすると『タキニだからだ!』というやっかみもある。それで『*ノのシンデレラガールってありえない』というような書き込みがあふれたんです」

 もちろんSnow Manのファンも黙っているわけはない。

 SNSでは「*ノとか言ってる奴、鏡見ろ」「*ノ言ってる暇があったら自担(自分の好きな担当アーティスト)見てろ」などと言い返している。

「ネット上ではまるで『Snow ManファンVS他のジャニーズグループファン』のような感じで大荒れでした」(同)

 Snow Manはデビューから2作連続でシングルがミリオンセラーを記録するなど、活躍が目立っているうえ、デビュー2年目には地上波で冠番組も持った。注目度が高いグループだけに、ファンの間でこうしたバトルが起きやすいのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b0ea0a9ba4465d038e7bb98d919069db7b5632


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