『速報』カナダ人記者を虜にさせたのがまさかの所だったwwww『東京五輪』

日本にはなくてはならない所だね!!!!

NO.9697336 2021/07/27 12:39
「セブンなしでは何もできない」 五輪で来日のカナダ人記者、セブン-イレブンの虜になる
「セブンなしでは何もできない」 五輪で来日のカナダ人記者、セブン-イレブンの虜になる
東京五輪の取材で来日したカナダの記者が、セブン-イレブンにドハマりしていると話題になっている。

宿泊先に併設している店舗に通い詰めているようで、連日のように「セブン愛」あふれるツイートを投稿。その数は来日後の8日間で50件近くに及ぶ。その熱量が日本のユーザーの間で「面白い」と話題になっている。

「どんだけ日本のセブンにはまってるんやww」
話題になっているのは、オリンピックリポーターとして来日したカナダのテレビ局「CBC」記者のデヴィン・ハーロウさん(@Devin_Heroux)によるツイートだ。


日本に到着した2021年7月18日から25日までの8日間で47件ほど、五輪リポートの合間に毎日、「Iced coffee heaven」や「I've missed you」、「I'm baaaaaaaaaack」などとセブン-イレブンへの思いを投稿している。

23日深夜まで及んだ開会式の直後には、セブン-イレブンに戻るまでを実況するような投稿も行った。

「深夜2時にセブンはやってる?枝豆チップスとたまごサンドが無性に食べたい」
「セブンに行けますように」
「セブンまで歩いてる。黄金の門が開いてるといいな」
「セブン-イレブン。あなたがいないと何もできないよ」
これらの投稿は、日本のツイッターユーザーからも大きな注目を集めることとなった。

ある日本のユーザーが24日朝、上記の投稿をまとめて伝えると1万8000件以上のリツイートがされ、3万4000件超の「いいね」が投じられた。ツイッター上では、

「どんだけ日本のセブンにはまってるんやww」
「日本のコンビニが他国の人に愛されてるの何か嬉しいな」
「何この可愛いおじさんのお話」
「すげぇ面白い記者さん..
【日時】2021年07月26日 20:04
【ソース】J-CASTニュース

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