#パワハラ

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千原 ジュニア(ちはら ジュニア、1974年〈昭和49年〉3月30日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優。お笑いコンビ千原兄弟のボケを担当。相方は実兄の千原せいじ。本名および旧芸名は千原 浩史(ちはら こうじ)。身長180cm、体重60kg。 京都府福知山市出身。吉本興業所属。京都共栄学園
53キロバイト (7,765 語) - 2022年6月23日 (木) 11:04
「言われた側がどう思うかがすべて。症状は非常に本当に不愉快」

1 muffin ★
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/06/22/kiji/20220622s00041000356000c.html
2022年6月22日 16:12

お笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニア(48)が22日、TBS系「ゴゴスマ~GOGO!smile~」(月~金曜後1・55)に生出演。青森県八戸市の住宅会社に勤務していた男性社員が自*、遺族が損害賠償を求め提訴した件について言及した。

番組では青森県八戸市の住宅会社「ハシモトホーム」に勤務していた40代の男性社員が2018年に自*たことを紹介。遺族が今月20日、会社と社長に対し約8000万円の損害賠償を求め、青森地裁に提訴した。

また、遺族は賞状を模した「症状」と書かれた紙を会社から男性社員に手渡されていたことも明かし、紙には「大した成績を残さず、あーあって感じ」や「見事おったまげーの三位です」と侮辱するような言葉が並んでいた。

この「症状」については同社の社長が毎年、懇親会で表彰の一環として渡しており、行き過ぎた表現だったかもしれないが、他に人にも渡していたことから「亡くなった男性の不調の原因になったか疑問に思う」と述べていることも番組で取り上げた。

ジュニアは「言った側の意見はどうでもよくて、言われた側がどう思うかがすべて。症状は非常に本当に不愉快」とこの会社を非難した。

フリーアナウンサーの高橋真麻も「いじめてる側は自覚がなくててあると思うんですけども、ここまできたら意図的に確信犯的にやっているなと思いますね」と指摘。「昨今、テレビの影響で普通の方でもイジるて簡単に言うが、テレビのイジりはちゃんと分かってる人たちが、お互いのキャラクターが分かって仕事上、信頼関係があってやっていることなのでイジりを学校、職場に持って行くとこういったことを招くだろうなって」と私見を述べた。

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LiLiCo(リリコ、1970年11月16日 - )は、日本のタレント、歌手、映画コメンテーター、プロレスラーである。所属事務所はプランチャイム。旧芸名はLILIKO(リリコ)。スウェーデンストックホルム出身。夫は歌謡グループ純烈のメンバーで俳優の小田井涼平。
32キロバイト (4,108 語) - 2021年7月5日 (月) 16:39


しそうな感じですなwwwwww

1 爆笑ゴリラ ★

10/6(水) 5:01
週刊女性PRIME

LiLiCoにパワハラ疑惑、『ノンストップ!』スタッフへの高圧態度に「心当たりない」
時折、身振り手振りを交えながら、記者の質問に答えるLiLiCo
 9月中旬に報じられた伊集院光の“パワハラ騒動”は物議を醸した。

「TBSラジオの番組『伊集院光とらじおと』のアシスタントを務めていた女性アナウンサーを強く叱責し、降板に追い込んだといわれています。でも、“あれはパワハラといえるのか?”という疑問の声もあり、伊集院擁護派も多かったようです」(スポーツ紙記者)

 パワハラについての議論が持ち上がる中、新たな疑惑が浮上。『ノンストップ!』(フジテレビ系)にレギュラー出演するLiLiCoが、同番組のスタッフを怒鳴りつけているというのだ。

「フジテレビの楽屋は専用のカードキーを差すと、電気がつく仕組み。ある日、彼女の楽屋入りの際に、スタッフがカードを差し忘れていたんです。腹を立てた彼女は“私が入る前に準備しておいて!”とそのスタッフを叱りつけたんだとか」(テレビ局関係者)

 さらに番組内の料理コーナーでトラブルがあったとも。

「LiLiCoさんはアレルギー体質で、食べ物には細心の注意を払っています。だからあるスタッフが“この食材は大丈夫ですか?”と聞いたら“何でダメなの? 何がダメなの? 意味わかんない!”とキレられていました。スタッフは気を遣ったのだと思いますが……」(同・テレビ局関係者)

 2012年の放送開始当初から『ノンストップ!』に出演しているLiLiCo。気心の知れたスタッフも多いのだが、

「ほかの番組についての不平不満を漏らすことがあるようです。本人としては愚痴を言っているだけなのかもしれませんが、“私たちも別の現場で同じようなことを言われているのでは……”と『ノンストップ!』のスタッフたちは戦々恐々としているみたいです」(別のテレビ局関係者)
LiLiCo本人にパワハラ疑惑を直撃

 事情を聞くため、9月下旬に彼女を直撃。パワハラについて尋ねると、驚きを隠せない様子で質問に答え始めた。

「まったく心当たりがありません……。楽屋入りのときに電気が消えていても何も思わないし、当然そのことを注意したこともありません」

 料理のトラブルについては、

「アレルギーで食べられないものはスタッフさんがあらかじめ抜いてくれています。私はいつも“自分でどかしますよ”って伝えているんですけど、ありがたいことにやってくれているんです」

 と、スタッフへの感謝すら述べた。

 また、他番組のスタッフの悪口についても、周囲を萎縮させる意図はないという。

「世間話の中で、ちょっとした不満や文句を言うことはありますが、それもダメなんでしょうか? 受け取る相手次第でパワハラになることはわかっていますが……」

フジテレビに事実確認の問い合わせをすると、

「ご指摘のような事実はございません」
後日、LiLiCoから編集部に電話が

 とのこと。しかしその後、本人から編集部に直接電話があり、自身の発言や行動を振り返ってみたことを明かした。

「番組プロデューサーさんに電話して、もし私の気づかないところで誰かを萎縮させていたり、不快な思いをさせてしまっていたら謝りますって伝えたんです。でも寝耳に水だって言うんですよ」

 戸惑いながらも、反省の弁を口にする。

「私の声はとても強いので、ちょっとした会話でも圧迫感を感じるのかなとも思いました。でも、責め立てている気持ちはもちろんありません。もしスタッフの方を怖がらせてしまったのであれば、謝りたいと思ってます。『ノンストップ!』は、私らしさを出せる大切な場所なので、これからも番組に関わる方々を大切にしていきたいんです」

 “マネージャーの同行なく、1人で収録現場へ向かうことも影響しているのでは”と話すのは、芸能プロ関係者。

「通常、タレントは番組に対する要望やクレームはマネージャーを介して伝えるもの。でも、彼女にはマネージャーがついていないので、スタッフに直接伝えるわけです。タレントとスタッフという力関係の差や彼女の声質が、パワハラと受け取られてしまう原因かもしれないですね」

 わだかまりが解け、“ノンストレス”な収録現場になることを願うばかりだ。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/67fb4513edf06a490fe49d3d432247f3310c5d27


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『疑問』どうして「老害」化する高齢者が増えているのかwwwww

周りはあんまりそのような方はいないけど、、
実際には増えているのかね、、、、、、

NO.9752609 2021/08/15 21:58
失言、パワハラ、セクハラ…なぜ「老害」化する高齢者が増えているのか
失言、パワハラ、セクハラ…なぜ「老害」化する高齢者が増えているのか
富と名誉を得た権力者たちが「老害」と呼ばれるこのご時世。「老害」とそうでない人の違いとはいったい何でしょうか。また、老化からあらがうにはどうしたらよいのでしょうか。勝間和代さんが、「長生きリスク」とその回避方法を考察します――。
※本稿は、勝間和代『健康もマネーも人生100年シフト! 勝間式ロジカル不老長寿』(宝島社)の一部を再編集したものです。

■「老害」は何が悪いかわかっていない
老化というと、私たちはつい身体的な面ばかりを注目してしまいます。しかし、もっと怖いのは、身体よりもその中身の老化のほうです。

つまり、価値観や感性の老化です。もしくは、知覚や認知の老化、と言ってもよいでしょう。

私たちの社会というのは常に前進しています。10年前、20年前に比べて、ありとあらゆることがよくなっています。


多様性を尊重することや人権、人間の尊厳に対する価値観に対する老化は、最も典型的なものでしょう。ひと昔前だったら当たり前とされていたような発言や冗談も、今日ではパワハラやセクハラとされます。

私たちがなぜ、ある程度、年齢のいった人たちと話が合わなくなるかというと、こうした価値観が違いすぎるからなのです。そこには、老化の問題も大きく関わっているだろうと私は考えています。

日本オリンピック委員会の臨時評議員会の場で、森喜朗さん(当時、東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会会長)が、女性に対して「発言が多すぎる、わきまえていない」などという無防備な失言をしたことで、会長職を辞することになりました。みなさんも記憶に新しいこと..
【日時】2021年08月15日 08:15
【ソース】プレジデントオンライン

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