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『速報』マツコの発言に共感の声wwwww


NO.9982973 2021/11/10 22:33
マツコ、「私は古い人間だから」発言に共感の声が集まったワケ
マツコ、「私は古い人間だから」発言に共感の声が集まったワケ
11月9日に放送された「マツコの知らない世界」(TBS系)は、MCのマツコ・デラックス(49)に多くの共感が寄せられる放送回となった。この日の後半のテーマは、「マツコの知らないショートムービーの世界」。

同企画では、今やショートムービー界で知らない人はいないと言われるYouTuberグループの48(フォーエイト)が案内人として出演し、TikTokを中心としたショートムービーの奥深さを紹介した。

これまでTikTokといえば若者によるダンス動画がバズっているイメージがあったが、今はユーザー層が広がってきていて、法律相談やメイク動画、また映画レビュー動画なども増えていると言う。

しかし、いくら説明を聞いても、マツコ自身はあまりピンとこない様子。

現在流行しているという、歩いている人がダンスホールに乗るといきなり踊り出す「マンホールの上はダンスホール」動画が紹介されても、マツコはポカンとした表情で「何がおかしかったの、今?」の一言。48の二人が動画のおもしろさを説明しても「ほら、私は古い人間だからわからなかった」と苦笑するのみだった。また、過去の自分をすべて捨てて新しい自分に生まれ変わる姿を追ったショートムービーが紹介されても、「(出演している)あの人は幸せなのかな」と、首をかしげるありさまだった。

しかし、ショートムービーの良さが分からないのは何もマツコだけではない様子。

実際放送終了後には「こういうの見ると学生時代を思い出して恥ずかしくなる」「盛り上がってるのは本人たちだけで、あとから黒歴史になるんじゃないかな」「加工まみれの一般人の動画を見て何がおもしろいのかわからない」など、辛辣な声が上がっていた。

「ヘイトが高まっている中国発のTikTokに抵抗を示す人は少なくありませんね。いわゆるパリピな人間が調子に乗って踊ったり歌ったりしている様子に嫌悪感を示す人も少なくありません」(芸能ライター)すっかり一般にも浸透したように思えるTikTokだが、一般人が顔も隠さずに堂々と発信している姿に反感を覚える人は少なくない。

「時代についていけない」というマツコだが、同じ想いを抱く人は少なくないようだ。
【日時】2021年11月10日 22:30
【提供】デイリーニュースオンライン

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『朗報』マツコの知らない世界2時間SPで神回キタァああああああああ

マツコ素人を上手く扱っているところが素晴らしいwwwwww

NO.9915148 2021/10/13 18:22
『マツコの知らない世界』2時間SPで“マツコの饒舌”に視聴者が歓喜
『マツコの知らない世界』2時間SPで“マツコの饒舌”に視聴者が歓喜
10月12日に放送された「マツコの知らない世界」(TBS系)の2時間スペシャルを見た視聴者から、マツコ・デラックス(48)を絶賛する声が相次いでいる。

「マツコの知らない世界」といえば、2011年の放送開始以来、根強い人気を獲得しているバラエティ番組。一般人を中心としたさまざまな世界の案内人が登場し、マツコにプレゼンをするという構成で、マツコが褒めた商品は軒並みヒットするというジンクスがあった。しかし、ここ最近はマツコのMCに対して「マンネリ」という声も。特に2021年に入ってからはコロナ禍の影響もあって過去の総集編や放送休止の機会も多く、マツコの体調不良と相まって、「ついに潮時なのかも」と番組終了を懸念する声も上がっていた。

しかし、ここ数ヶ月は順調に新録したものを放送。

この日の放送は久しぶりの2時間スペシャルで、マツコの気合いも見られる回となった。

前半は「餃子VSシュウマイの世界」ということで二人の案内人が登場。マツコはお得意の毒舌で、イマイチ人気が出ないシュウマイをいじりつつ、最後にはこだわりのシュウマイを絶賛。後半のテーマである「カラーストーンの世界」では、個性的な案内人カピル・ミタル(50)に翻弄されつつ、数億円もするピンクダイヤの虜になっていた。

まったく異なるふたつのテーマと案内人を上手く扱うマツコの姿に、「さすがマツコ!このいじりがあってこそ」「シュウマイ美味しそうだし宝石めっちゃキレイ。見応えがあった」「来週も2時間スペシャルやってほしい」など、絶賛の声が相次いでいた。

「一時は打ち切り説が出ていた同番組ですが、最近は視聴者からの評判も上々。この番組だけではなく、『マツコ&有吉かりそめ天国』(テレビ朝日系)など、マツコも最近はスペシャルの収録に積極的な姿勢を見せていますね。体調もすっかり回復し、テレビに真剣に取り組む覚悟ができたかもしれません」(芸能ライター)一時は引退説もささやかれていたマツコだが、この活躍ぶりを見る限り当面のところ心配はなさそうだ。
【日時】2021年10月13日 18:18
【提供】デイリーニュースオンライン

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マツコ・デラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、タレント、女装家、司会者。千葉県千葉市稲毛区出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある。
54キロバイト (6,548 語) - 2021年9月17日 (金) 09:13


普通に心配なやつやん。。。

1 muffin ★

https://japan.techinsight.jp/2021/10/miyabi10011702.html

9月30日放送の『マツコ&有吉 怒り新党 解散!! 生放送2時間スペシャル』(テレビ朝日系)で、自分の部屋が「今、すごいことになっている」とゴミ屋敷寸前のような状態だと告白したマツコ・デラックス(48)。以前はいつ誰を自宅に招いても恥ずかしくないほど綺麗にしていたが、今は片付ける気力も起こらないほど部屋が物で溢れかえっているという。

現在の住まいは、部屋中が物で埋め尽くされて「必要なものなのか、そうでないのか」「いつから部屋にあるのか」「何が出てくるのか」と自分では手の施しようがない状態だという。もし家に誰かを呼ぶとしたら、テレビ番組の“片付けられない人特集”で清掃業者に来てもらうぐらいしか考えられない―とマツコは真顔で話す。「部屋の乱れ=心の乱れ」「自分の精神状態が家に反映されてるのよ」と自己分析はできているものの、帰宅すると“無駄なことで動きたくない”と掃除どころか何もせず、埃まみれだろうとじっとしているという。

マツコの話を聞いていた夏目三久(37)は本当に驚き、「大丈夫ですか? じゃあ今、精神状態あまり良くないんですか?」と心配顔である。「ある時から音を立てて崩れていった」と語るマツコが思い当たるのは、2016年に母親を亡くしてからなのだ。

マツコは2014年8月放送の『5時に夢中!』で「今の稼ぎをすべて両親と自分の老後のために蓄えている」と話している。当時41歳だったが両親とも80代に入っており、苦労をかけてきた一人っ子の自分がやれることはこれしかない―と熱弁していたものだ。だがその2年後に母親が旅立ったことで、マツコの中で“タガ”が外れてしまったらしい。「母親が見て悲しまないように生きてきたのかもしれない」、「いくつになっても、ちゃんと怒ってくれるのは母親だけ」というマツコの言葉に、ネット上では「マツコの言うとおりすぎる。母のありがたみが最近すごい」、「私も母を亡くしてからキチンと律することが出来なくなった…社会人としては頑張ったけど」、「めっちゃ最近危惧してることをマツコさんが言ってるよ~ 私も母*だら何のために生きるのかわからんもん」「マツコの言ってることわかる、母がいなくなったら何もかもどうでも良くなりそうでこわい」と同調する声が少なくない。

今90歳の父親がもしいなくなったら、さらにタガが外れて自分は体重が500キロぐらいになって部屋で動けなくなっているかも―と想像するマツコ。だが「恩人であり道しるべであり大好きな先輩」と涙を堪えて感謝を伝えた夏目のためにも、健康には留意してまだまだ第一線で頑張ってほしいものだ。

★1:2021/10/02(土) 00:50:48.59
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1633103448/


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マツコデラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、タレント、女装家、司会者。千葉県千葉市稲毛区出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある。
54キロバイト (6,549 語) - 2021年7月8日 (木) 01:02


マツコいいこと言うやんか!!!!!!!

1 Anonymous ★ :2021/07/08(木) 14:13:35.18

2021.07.08 11:01
https://myjitsu.jp/archives/291771

7月6日放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)は、音楽について特集。番組内でマツコ・デラックスが語った〝音楽史観〟に、絶賛の声が寄せられている。
この日の番組では、日本の歌謡史を彩ってきた〝ガールズバンド〟にフォーカスを当て、掘り下げていくことに。識者として『SHOW-YA』の寺田恵子と海外でも活躍しているギタリスト・SAKIが登場し、それぞれ音楽について語っていった。

とくにSNSで注目を集めたのが、マツコの音楽史観。マツコは新時代のガールズバンドに対して、「海外でも受けそうだなって思う」「残念なのは海外もバンド下火じゃん、いま」と見解を述べる。これに寺田も同意し「ロック全体が…」と顔を曇らせ、豊富なジャンルの台頭によってバンド音楽が衰退していると語っていった。

寺田のコメントに同調するマツコだったが、一方で日本人に宿るロック魂について持論を展開する場面も。音楽には動きがあると前置きして、「ロックテイストがもっと支持をされる時って絶対来る」とコメント。そして、「日本人ってロック好きよね」「世界的にみてもこんなにロックにがんじがらめになっている国はない」と発言をまとめるのだった。

詳しすぎる? マツコの博識さに驚愕する視聴者

マツコの音楽史観に対して、ネット上では、

《日本ロック史に残る名言を吐くマツコ》
《マツコ論面白いな。また音楽を語ってほしい》
《確かに日本ってロック好きすぎるよなあ》
《「世界で一番ROCKにがんじがらめになってる」鋭い、その通りだと思う》
《音楽の造詣が深いんよなぁと改めて思い知らされた夜だったな。バンド知識もかなりあったし付け焼き刃じゃない》
《マツコさんの「ロックにがんじがらめになってる国は日本くらい」ほんと名言》
《マツコの「日本は60年代にビートルズの洗礼を受けたから、日本にはロックのDNAが根付いた、一方で韓国は初めて洋楽の洗礼を受けたのが80年代のマイケルジャクソンだったからK-POPでダンスミュージックが発展した」みたいな分析(?)が妙に説得力あった》
《韓国にはロックの文化がないっていうの目から鱗でした。日本とは音楽の土壌が違うんだなと納得》

などと絶賛の声が続出している。

マツコは番組内で日本人とロックの関わり以外に、フェミニズムなどにも言及。音楽の造詣が深く、番組は〝マツコの知らないガールズバンドの世界〟というよりは、マツコに教えてもらうような形になっていた。

圧倒的な知識量とトークスキルで視聴者の共感を集めたマツコ。もっと本格的に音楽について語ってほしいと思っている音楽ファンも多いに違いない。


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マツコデラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、タレント、女装家、司会者。千葉県千葉市稲毛区出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある。
53キロバイト (6,453 語) - 2021年6月6日 (日) 22:01



(出典 chanto.jp.net)


分かるわっwwwwwwwwww

1 フォーエバー ★ :2021/06/12(土) 15:17:31.72

暑くて食欲がないときでも、ツルッと食べられるそうめん。タレントのマツコ・デラックスが番組内で紹介した食べ方を、しらべぇ編集部でも試してみたところ、そのおいしさと、手軽さに感動した…。

■「冷やし中華のつゆ」で食べる

汁なし袋麺の特集の中で、マツコが「あた*、冷やし中華の甘酢みたいな、酸っぱいタレあるじゃない? そうめんで、あれをつけて食べるの。めっちゃおいしいわよ! やってみ!」と、独自の食べ方を紹介していた。

今回は、しらべぇ編集部員が最寄りスーパーで発見した、ミツカン「冷やし中華のつゆしょうゆ」で試してみることに。

■少し硬めに茹でるのがポイント

マツコいわく、そうめんは「少し硬めに茹でる」のがポイント(好み?)のよう。表示時間より少し早めに湯切りし、冷水にさらす。

今回編集部員が購入した冷やし中華のつゆはストレートタイプだったため、そのままそば猪口に注ぐだけ。

めんつゆの場合は、分量通りに計って水で薄める作業が発生するが、冷やし中華のつゆを使えば、この手間も省けてしまうというわけだ。

■冷やし中華より軽くてさっぱり!

実際に、そうめんを冷やし中華のつゆにつけて食べてみると…定番のめんつゆよりも濃い味ではあるものの、ほどよい酸味があるのでかなりさっぱりとした味わい。

冷やし中華の中華麺よりも、そうめんのほうが軽い…というのもあり、夏の定番麺料理のいいとこ取りといった感じだ。なお、マツコによるとごまダレでもおいしいとのこと。

■「邪道」だと思っていた

この食べ方について、マツコは「これ、あんまり人に言わないでいたの。なんか…怒られるかなと思って」と話しており、そうめんの食べ方としては邪道だと感じていたため、今まで公言してこなかったという。

しかし、番組の特集の中で汁なし麺にはこれに似た味わいの商品があることを知り、「言っていいよね、堂々と」と自身の味覚やセンスに自信を持った様子。

夏場には重宝するものの、マンネリ化しやすいそうめん。凝った調理工程なども一切ないので、このマツコ流アレンジもぜひ試してみてはいかがだろうか。

2021/06/12 05:30しらべぇ
https://news.nicovideo.jp/watch/nw9446664?news_ref=50_50

(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)


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