#大谷翔平速報

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【速報】大谷翔平w本拠地ブーイングの訳wwwww

バケモンレベルの強さだってことかwwwww

NO.9867440 2021/09/25 16:07
【MLB】大谷翔平、3戦10四球のリーグ記録に並ぶ 52年ぶり史上6人目、本拠地ブーイング
【MLB】大谷翔平、3戦10四球のリーグ記録に並ぶ 52年ぶり史上6人目、本拠地ブーイング
本拠地マリナーズ戦で「2番・指名打者」で先発出場
■エンゼルス ー マリナーズ(日本時間25日・アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手は24日(日本時間25日)、本拠地・マリナーズ戦に「2番・指名打者」で先発出場した。3回の第2打席では申告敬遠で歩かされ、5回の第3打席、7回の第4打席と四球を選んだ。3試合10四球はリーグタイ記録となった。

 3点を追う3回2死二塁。2ボールとなったところでマリナーズベンチは申告敬遠を指示した。本拠地には大ブーイングが響いた。続くゴセリンはニゴロ。得点にはつながらなかった。5回2死、7回無死一塁は2打席連続の四球と勝負されず、3試合14打席で10四球となった。本拠地ファンは相手バッテリーへブーイングを浴びせた。

 球団によると、これまでは2018年マイク・トラウト、2009年ボビー・アブレイユ、1961年アルビー・ピアソンの3試合8四球が球団最多だったが、3試合連続の“マルチ四球”で一気に更新。さらに、3試合10四球は1969年レジー・ジャクソン(アスレチックス)以来52年ぶりのリーグタイ記録。


【日時】2021年09月25日 13:36
【ソース】Full-count
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『速報』球場騒然www大谷翔平異常事態wwwwww

とりあえずバケモンだから平気でしょ!!!!!!!!!!!

NO.9864510 2021/09/24 15:37
大谷翔平、3打席連続四球に球場騒然 45号以降“10打席で7四球”の異常事態
大谷翔平、3打席連続四球に球場騒然 45号以降“10打席で7四球”の異常事態
【米大リーグ】エンゼルス-アストロズ(9月23日・日本時間24日 アナハイム/エンゼル・スタジアム)

エンゼルスの大谷翔平投手が「2番・DH」で先発出場。3-1と2点リードの場面で迎えた7回の第4打席、この日3つ目となる四球を選ぶと場内は騒然となった。

前の試合でも2つの申告敬遠を含む自身初となる1試合4四球と徹底マークされている大谷。これで45号を放った21日(同22日)の対アストロズ戦以降、10打席で7四球となった。

ABEMAで実況を務めた石黒新平アナは「きのう4つ、きょう3つ…きょうは勝負はしてくれているのですが…」と言葉を詰まらせた。

きのうの試合終了時点で今季の敬遠数がリーグ最多となる「15」となった大谷。対するライバルのゲレロJr.が7個、ペレスが4個であることから、その数の多さがよくわかる。残り少ない試合数で強力なライバルたちと本塁打王を争う大谷にとっては、頭の痛い問題となりそうだ。

「45号以降の大谷の打席内容」

22日(同23日)四球、四球、一ゴロ、申告敬遠、申告敬遠、空振り三振

23日(同24日)見逃し三振、四球、四球、四球


【日時】2021年09月24日 13:43
【ソース】ABEMA TIMES
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10試合ぶり45号でゲレロJr.、ペレスに1本差 本塁打王争いで追走開始 136メートル特大弾 


NO.9859092 2021/09/22 15:49
大谷翔平、ついに出た!10試合ぶり45号でゲレロJr.、ペレスに1本差 本塁打王争いで追走開始 136メートル特大弾
大谷翔平、ついに出た!10試合ぶり45号でゲレロJr.、ペレスに1本差 本塁打王争いで追走開始 136メートル特大弾
エンゼルス大谷翔平投手が「2番・DH」で先発出場し、8回無死の第4打席から10試合ぶりとなる45号ソロを放った。46本で両リーグトップを走るゲレロJr.(ブルージェイズ)、ペレス(ロイヤルズ)に1本差と迫り、日本人選手としては初となる本塁打王争いに追走開始。残り試合も少なくなる中、夢のタイトルに向けて再スタートを切った。

6月に13本、7月に9本のホームランを放ち、一時は年間60本を超えるペースで量産していた大谷だが、8月は5本、9月はここまで2本と大きくペースダウン。一時は2位に5本差をつけていた本塁打王争いでも、前日までにゲレロJr.、ペレスに2本差をつけられる3位まで後退していた。9月の月間打率も.196と低迷していたが、前日の最終打席にはあと数メートルでホームランという大飛球も放っており、不調の中でも光る打球を飛ばしていた。

この日の試合では第1打席でセンターフライ、第2打席はピッチャーゴロに倒れていたが、第3打席は痛烈なライト前ヒット。徐々に調子を上げていたところ、第4打席で打った瞬間にそれとわかる豪快弾。飛距離は136メートルに達していた。また打球速度は約186キロだった。

10日(同11日)以来、10試合ぶりとなる一発で、激しい本塁打王争いに改めて参戦。またトロイ・グロスが2000年に作った47本というシーズン球団最多本塁打にも、あと2本と迫った。残り11試合で年間50本は厳しくなってきたが、23盗塁と合わせて「50-20」を記録すれば、2007年のアレックス・ロドリゲス以来、史上2人目。「50-25」となれば、史上初となる。

【日時】2021年09月22日 13:25
【ソース】AbemaTIMES

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【MLB】大谷翔平、7回2失点で9勝目&驚異の3か月負けなし 103年ぶり大記録に王手 


NO.9810242 2021/09/04 14:26
【MLB】大谷翔平、7回2失点で9勝目&驚異の3か月負けなし 103年ぶり大記録に王手
【MLB】大谷翔平、7回2失点で9勝目&驚異の3か月負けなし 103年ぶり大記録に王手
■自己最多117球の力投、B・ルース以来103年ぶり「2桁弾&2桁勝利」に王
■エンゼルス 3ー2 レンジャーズ(日本時間4日・アナハイム)
 エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、本拠地・レンジャーズ戦に「2番・投手」で先発出場。7回7安打8奪三振2失点、メジャー自己最多117球の力投で9勝目を手にした。これで1918年のベーブ・ルース以来103年ぶりの同一シーズン「2桁勝利&2桁本塁打」に王手をかけた。防御率は2.97、試合は3-2で勝利した。

 初回のアクシデントを乗り切った。大谷は2死一塁からロウが放った打球速度102.3マイル(約164.6キロ)のゴロを右手付近に受け(強襲内野安打)、一、二塁のピンチを背負ったが後続を抑え無失点。2点リードで迎えた2回は1死一塁からマーティンに2ランを浴び同点に追いつかれる。

 だが、3回以降は走者を許しながらも最速100.5マイル(約161.7キロ)とスライダー、スプリットを交え要所を締めスコアボードに「0」を並べ7回2失点で降板。その後はリリーフ陣が反撃を許さずエンゼルスが勝利した。

 打撃では初回の第1打席は二ゴロ、3回の第2打席は三ゴロ併殺、5回の第3打席は右飛、7回の第4打席は空振り三振に倒れ4打数無安打。3試合連続無安打となり打率.258。

 それでも「投手・大谷」は6月4日(同5日)のマリナーズ戦で2勝目を挙げて以降、3か月負けなしで、自身8連勝。ここまで両リーグトップの42本塁打を放っており、1918年のルース以来103年ぶりの同一シーズン「2桁勝利&2桁本塁打」に残り「1」勝となった。


【日時】2021年09月04日 14:00
【ソース】Full-count

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