#小山田圭吾

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『速報』小山田圭吾が懺悔告白。。。。。『いじめ』

いじめする気持ちはわかわん

NO.9840337 2021/09/15 17:54
小山田圭吾 懺悔告白「僕はなぜ“障がい者イジメ”を得意げに語ったのか」
小山田圭吾 懺悔告白「僕はなぜ“障がい者イジメ”を得意げに語ったのか」
過去に複数の雑誌で“障がい者イジメ”について語っていたことで批判を浴び、東京五輪開会式直前に演出チームを辞任した小山田圭吾氏(52)が、騒動後初めて、取材に応じた。ノンフィクション作家・中原一歩氏のインタビューに120分にわたって答えた。

開会式の作曲担当を辞任した後は、関わってきた番組が放送を見合わせたり、楽曲の差し替えが次々と決定。8月にはフジロックフェスティバルの参加を見合わせるなど、表舞台から姿を消している。

9月上旬、小山田氏は取材場所に黒のパンツに白の半袖シャツ姿で現れた。精神的に追い詰められ、7キロほど痩せたという。小山田氏が言う。

「今回の騒動について、どこかのタイミングで、自分から説明をすべきだと考えていました。また改めて謝罪の思いも伝えたかった。ただオリンピック・パラリンピックには、僕のことで迷惑をおかけした関係者の方が大勢いらっしゃいます。話をするにしても、全ての行事が終了したタイミングにしたいと考えていました」

騒動の発端は開会式の9日前、7月14日に組織委員会が演出チームのメンバーを発表したこと。その一員に小山田氏の名前もあった。だがその直後、過去の雑誌のインタビューで、障がいを持つ同級生へのイジメを、自慢げに語っていたことが明らかとなったのだ。

具体的には、次のような内容が雑誌に載っている。

〈全裸にしてグルグルに紐を巻いてオナニーさしてさ。ウンコを喰わしたりさ。ウンコ喰わした上にバックドロップしたりさ(『ロッキング・オン・ジャパン』1994年1月号)〉

〈掃除ロッカーの中に入れて、ふたを下にして倒す..
【日時】2021年09月15日 16:12
【ソース】文春オンライン

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小山田 圭吾(おやまだ けいご、1969年1月27日 - )は、日本のミュージシャンである。1989年にフリッパーズ・ギターのメンバーとしてデビュー。1991年の解散後、約2年のブランクを経て、1994年よりソロユニットCornelius(コーネリアス)として活動。 和田弘とマヒナスターズの三原さと志の長男として、東京に生まれる。
64キロバイト (4,899 語) - 2021年7月15日 (木) 19:26


過去は過去だけどwされた方は忘れないなwwwwwww

1 ひかり ★ :2021/07/21(水) 19:05:07.09

「クラスの中でいつも5、6人のグループで固まってて。ちょっと怖いイメージの人でしたね……」

 高校時代の同級生の女性が証言する――。

 東京オリンピック・パラリンピックの開会式で楽曲を担当していたミュージシャンの小山田圭吾。20年以上前に音楽雑誌のインタビューで同級生に対する凄惨ないじめを行っていたことを告白していたことが問題となり、炎上。辞任に追い込まれた。

「問題となったのは、1994年1月号の『ロッキング・オン・ジャパン』と1995年8月号の『クイック・ジャパン』に掲載された小山田さんのインタビューでした。学生時代の生活について彼は、同級生だった障がいのある生徒をいじめていたことを、まるで自身の武勇伝かのように語っていたのです」(スポーツ紙記者)

 小山田が小・中・高校を過ごしたのは都内にある私立学校。障がいのある生徒と健常者が一緒に学校生活を送るなど、自由な校風で知られる。

中略

 行われていたのは信じられないようないじめの数々だが、当時どんな状況だったのか。小山田の高校時代のクラスメートに話を聞くことができた。

「小山田君はバンドをやっていて、実家もお金持ちだったからいつもオシャレな私服を着ていました。絵や歌もうまくて下級生の女子生徒からは人気があったと思います。でも同級生にとっては近寄り難い存在で……」

 というのも、

「いつも5~6人くらいの友人と一緒にいて、自分の仲間以外はバカにしているような態度をとっていました。“自分は特別な存在だ”という感じでしたね」(同級生、以下同)

 いじめについては、

「確かに、障がいのあるクラスメートに対して“気持ち悪い”とか言ってからかっているのを見たことがあります。障がいのある子に声をかけて、少し変わった反応をするのを見て楽しんでいる様子でした。ただ、1人では絶対にやらずに、いつも集団で行動していましたね」

 また、

「いじめがカッコいいって思っていたんじゃないかな。その後の雑誌のインタビューでの“いじめ自慢”も、いかにもやりそうだなと思いました」 

 とはいえ当時の学校はそれほど荒れていたわけではないようで、

「記事にあるほど酷いいじめの現場は見たことはないです。それにあれほどのいじめがもし本当にあったとしたら、もっと学校全体で問題になっていたと思うんですよね」

 生徒の自主性を重視していて、何か問題が起きたら話し合いで解決するという風潮だった。

「だからなのか、他の学校と比べても、校内の雰囲気は穏やかだったと思います」

 陰で隠れていじめを行い、障がいのある生徒ということもあって事実を親や先生にうまく明かせなかった可能性もある。

 しかし何人かの同級生に聞いても「あそこまでひどいいじめは知らない」という。さらに「ウケ狙いで話を盛ったのでは」という意見がほとんどだった。

 東京五輪をめぐり、辞任・辞職に追い込まれた人物は、小山田で7人目。この負の連鎖はいつまで続くのだろうか――。

週刊女性

https://news.yahoo.co.jp/articles/c65b0800729024a3bd27e99dfd1db97af3d36e14?page=2


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『速報』小山田圭吾氏が辞任っwwwwwww

ここまで騒がれたら辞任するよねwwwwww

NO.9678171 2021/07/21 05:20
「障害者へのいじめ加害発言」東京五輪開会式の楽曲担当の小山田圭吾氏が辞任=韓国でも報道
「障害者へのいじめ加害発言」東京五輪開会式の楽曲担当の小山田圭吾氏が辞任=韓国でも報道
学生時代、障害者の友人に排泄物を食べさせるなど過酷な行為が物議をかもした東京五輪開会式の楽曲担当のミュージシャンの小山田圭吾氏が開幕4日前に自ら辞任した。

小山田氏の辞任のニュースは韓国でも報じられた。

小山田氏は19日、自身のSNSを通じて「東京オリンピック・パラリンピックの組織委員会に辞任の申し出をさせて頂いた」とし「皆様より頂きましたご指摘、ご意見を真摯に受け止める」と伝えた。小山田氏は1994年、雑誌のインタビューで障害者の友人に悪質な行為をした事実を明かした。インタビュー当時は大きな騒動に発展しなかった。しかし彼はオリンピック・パラリンピックで重要な役割を担うことになると、日本国内で批判が殺到した。小山田氏は最近SNSを通じて過去の行動について謝罪した。大会組織委員会も「引き続き最後まで準備に尽力していただきたい」とし、留任の方針を明かしていた。

だが、非難の声があがると結局、この日辞任を公式発表した。

一方、小山田氏は2019年、韓国での公演の際に物議をかもしたことがある。

公演中に旭日旗に似た模様の映像を上映したため、韓国のファンから抗議を受けた。
【日時】2021年07月20日 09:33
【提供】WoW!Korea

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『速報』太田光の発言に視聴者から批判が殺到の事態wwwww

wwwwww炎上wwwwww

NO.9676269 2021/07/19 15:43
爆問太田、『サンジャポ』で小山田圭吾を擁護する発言をし大炎上「完全におかしい考え方」

画像:時事

7月18日放送の「サンデージャポン」(TBSテレビ系)。

この日は、現在数多くの批判を呼んでいる『小山田圭吾いじめ問題』について触れる場面が放送されました。

しかし、MCを務める爆笑問題・太田光さんがこのニュースに対して発言した内容が、視聴者の間で物議を醸しているようです。

どのような内容だったのでしょうか。

7月18日放送の「サンデージャポン」(TBSテレビ系)。

この日は、現在数多くの批判を呼んでいる『小山田圭吾いじめ問題』をテーマに出演陣が討論しました。

『小山田圭吾いじめ問題』とは、東京オリンピック・パラリンピック開会式の作曲担当として任命されていたミュージシャン・小山田圭吾の過去についての問題。

7月14日に任命について発表されたものの、その後小山田氏が過去に障害者に対していじめをしていたことが発覚する事態に。

雑誌で学生時代にいじめをしていたことを自慢する内容だったようで、「障害者に排泄物を食べさせた」「(過去にそれで死亡した事件の例を出しながら)マットレス巻きにした」といったいじめの域を超えた犯罪行為が記載されていたため、想像を超える炎上騒動となりました。

現時点でオリンピック委員会は小山田氏の続投を表明しているようですが、「障害者をいじめていた人間がオリンピックに関わるのか」と、世間からは批判が鳴りやまない状態となっています。

今回の「サンデージャポン」でも、この問題について出演陣からは小山田氏に対する厳しい意見が集中。

MCを務める爆笑問題・太田光さんは、いじめの内容は言語道断と前置きした上で

「当時の雑誌はそれ(いじめの内容を自慢げに語ること)を掲載して、許可している。サブカルチャーに、そういう局面があった」

「その時代の価値観と今の時代の価値観がある。その時代の価値観を知りながら評価しないと。今の価値観で断罪してしまうのはちょっと酷い」

とコメントし、小山田氏を一部擁護するような独特な視点を見せました。

この日、『小山田圭吾いじめ問題』について「サンデージャポン」でコメントした爆笑問題・太田光さん。

しかし、小山田氏の過去のいじめを「時代の価値観」として一部擁護するような発言だったことから、視聴者からは批判が殺到。

《障害者に対し排泄物を食べさせる、というのは、当時においても許容されていない。》

《障害者をイジメていい時代なんかあるわけないだろ。太田の考えは完全におかしい》

《当時でもアウト。今みたいにSNSがない時代だから騒ぎにならなかっただけ。決して時代が許容してた訳ではない。確かその批判に対しても、小山田は開き直った態度だった。》

など、時代に関係なくいじめは許されるべきではないといった反発の声が集まっています。

また、元新潟県知事の米山隆一さんからも

「『時代の価値観』などと言いますが、少なくとも戦国時代位までさかのぼらなければ(恐らく戦国時代でも)、小山田氏がやったことが『外道』であることは変わらないでしょう。何というか非常に。げんなりするコメントです。」

というコメントが入るなど、有識者からも太田さんへの批判が入っているようです。

太田さんの今回の発言を含め、『小山田圭吾いじめ問題』はまだまだ炎上が収まりそうにありません。

(文:Quick Timez編集部)

【日時】2021年07月19日
【提供】Quick Timez

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『速報』小山田圭吾w過去のインタビュー記事が大炎上中wwwwwwww

された方は決して忘れることはないからねwwwwww

NO.9663875 2021/07/15 16:56
小山田圭吾、過去の障害者いじめの内容が壮絶すぎる!過去のインタビュー記事が大炎上

(※画像はイメージです)

東京オリンピック・パラリンピックの組織委員会は14日、開閉会式コンセプトを発表し、Composer としてミュージシャンの小山田圭吾さんを起用すると発表しました。

しかし、小山田さんをめぐって過去のイジメ問題が大炎上をしております。

東京オリンピック・パラリンピックの組織委員会は14日、開閉会式コンセプトを発表し、Composer としてミュージシャンの小山田圭吾さんを起用すると発表しました。

同委員会は、「Moving Forward」をコンセプトに、「今までの常識を変えて、よりよい当たり前をみんなで作っていくチャンスにしたい」と、開閉会式にかける思いをつづっていました。

そして、プロデュースチームやクリエティブチームとして名を連ねる人が発表されると、Composer として小山田さんの名前が。

Composerとはいわゆる作曲家のことで、長年にわたり音楽に携わってきた小山田さんが抜擢された模様。

小山田さんは「フリッパーズ・ギター」というバンドでギターを務めていた人物で、現在はソロユニット「コーネリアス」の一員や、音楽プロデューサーとして様々なアーティストの楽曲提供に携わっています。

そんな小山田さんが、同大会の開閉会式に携わると発表されるやいなや、ネット上では過去のインタビュー記事が拡散され大炎上。

《エグいいじめを嬉々として雑誌で語ってた小山田圭吾が、平和の祭典の音楽Composerってご冗談ですか?》

《障害者の方に、えげつないイジメをしてきた事を嬉々として話してて吐きそうになった。こんなのがオリンピックの音楽やるって、マジでどうかしてる…》

《吐き気しか催さない内容で、よくもまあこんな人物をわざわざオリパラの作曲者として選んだものだ》

《同じ音楽やるものとして一発かましてやりたいわ。許されへんぞ、あのアホタレ》

などのコメントが数百件以上も寄せられ、大炎上する騒ぎとなっています。

類を見ないほどの炎上をしている小山田圭吾さん。

そのいじめの内容とはどのようなものだったのでしょうか?

過去に受けた音楽雑誌のインタビューで小山田さんが、いじめの内容を語っていました。

小山田さんが学生の頃、自身も「人の道に反してること」と断った上で、障害者の方を全裸にして自慰行為をさせ、大便を食わせていたのだとか。

さらに、別の障害者の方に対しても、裸にして廊下に立たせたり、体育倉庫でマットの上からジャンピング・ニーをするなど、殺人事件にもなりかねない極めて非人道的なものばかりでした。

さらに、同級生のことを人種差別するような発言も同雑誌のインタビューで語っており、決して「平和の祭典」の作曲家を務めるような人物の行動とは思えませんでした。

また、雑誌では記者が小山田さんにいじめられたという障害者の方2人に突撃をしていましたが、1人は住み込みで働いているが連絡先がわからず、もう1人は社会復帰が出来ていないと母親から聞かされるなど、胸糞悪い内容ばかりです。

このインタビュー記事に対しては、

《障がい者いじめを面白おかしくひょうひょうと自慢げにインタビューで話してた、胸糞悪い小山田圭吾が、オリンピックパラリンピックの音楽担当とか狂ってる。そのいじめを超えるその犯罪の内容》

《小山田圭吾の音楽好きだし、義務教育時代のいじめなんて許してやれよと思ったけど、記事の内容が想像の100倍胸糞だった》

《小山田圭吾…胸糞悪いイジメしてたんだね。ドン引きしてしまった…障害者に対するイジメをしていた人が、良くこんな仕事引き受けられたな。本当に無理》

など、拒絶反応を示す人が大多数を占めていました。

中には、25年前の記事を掘り起こしていることに対して「過去のことを蒸し返すな」と、擁護する意見もあるようですが、掘り返す必要のない過去を自慢げに語っていたのは、小山田さんご自身です。

いじめの被害者が負った傷は「過去のもの」と、一言で片付けられるものではないのは言うまでもありません。

雑誌の記事の締めくくりとして小山田さんは、自信がいじめていた障害者の方に対して「会ったら会ったでおもしろいかなとは思う。会いたいな」などと答えていました。

あまりにも非常識すぎる行動をしている小山田さんですが、東京五輪への抜擢は、その音楽性が評価されたということなのでしょうか?

(文:服部慎一)

【日時】2021年07月15日
【提供】Quick Timez

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